# ヴィス（5071） 2027年３月期 第１四半期 決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20260807515215
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比12.9%増の35億12百万円となった一方、営業利益は同45.6%減の1億32百万円、純利益は同45.9%減の85百万円となった。

## 会社が挙げた理由

本文では、売上高・利益が増減した理由の具体的な説明は確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":3512,"unit":"百万円","yoy_pct":12.9}
- 営業利益: {"value":132,"unit":"百万円","yoy_pct":-45.6}
- 経常利益: {"value":131,"unit":"百万円","yoy_pct":-46.1}
- 純利益: {"value":85,"unit":"百万円","yoy_pct":-45.9}
- 売上総利益率: {"率":"24.5%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"率":"3.8%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 売上高35億12百万円、営業利益1億32百万円、経常利益1億31百万円、純利益85百万円。前年同期実績との比較も記載。
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: 営業利益の進捗率35%が記載。その他の科目はnot_disclosed。
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: KPIとして115、47,683、60.0%を記載。指標名は本文の抽出情報だけでは判読不能。
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: 565人（2026年6月時点と読める記載）。期中増減・採用計画はnot_disclosed。
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: VISION2027の記載はあるが、目標値と年度の対応関係は本文の抽出情報だけでは判読不能。
- 財務目標: ROE14%の目標と、ROE18.4%の実績と読める記載。
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: 30%・40%等の数値記載はあるが、配当性向等との対応関係は判読不能。
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: AIに関する取り組み・トピックスを記載。具体的な投資額や施策内容はnot_disclosed。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「営業利益の行に「35%」と記載。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「26/3 Q1」「27/3 Q1」の比較表に、売上高3,110、3,512、営業利益244、132などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」等の記載は本文から確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の内訳やウォーターフォールに該当する明示的な記載は本文から確認できない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績表には前年同期比が記載されているが、主たる増減要因の説明は確認できない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「掲載された業績表の科目は売上高、営業利益、経常利益、純利益等で、セグメント別の数値は確認できない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益は244から132、純利益は158から85へ減少し、前年同期比54.4%、54.1%と記載。一方、要因説明は確認できない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する数値記載は本文から確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額およびその内容に関する記載は本文から確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に関する説明は本文から確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「VISION2027」の記載がある。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「TOPICS」「AI」「2026 4」「CG」「6,500」「1,000」等の記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「KPI表に「115」「47,683」「60.0%」を記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「KPI表に27/3 Q1「115」「47,683」「60.0%」、26/3 Q1「113」「35,212」「69.0%」を記載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「KPI表には複数の指標があるが、単価と数量への分解を示す記載は確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「565」「2026 6」と読める記載。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「「SHAREHOLDER RETURN POLICY」の頁に「30%」「40%」等の数値を記載。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「「ROE 18.4%」「14%」の記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2027年３月期 第１四半期 決算説明資料」。各頁にグラフ、KPI、業績表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「PURPOSE」「AMBITION」「EXTERNAL ENVIRONMENT AND BUSINESS MODEL」「APPENDIX」「会社沿革」「TOPICS」等の頁を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「該当する表現は本文から確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2027 3 1」の実績表に数値と前年同期比を断定的に掲載。」）
- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「業績表の営業利益行に「35%」。」）
