# ヴィス（5071） 【要約記事公開のお知らせ】「エクスペリエンスデザイン」IRTVインタビュー動画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20260518540156
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

2026年4月9日に公表した新サービス「EXPERIENCE DESIGN」のIRTV解説動画について、内容をまとめた記事を公開した。新サービス自体の開始ではなく、既発表内容の投資家向け補足説明である。

## 会社が挙げた理由

新サービスの内容を投資家に分かりやすく伝えるため。会社は、本サービスについて、既存サービスとの組み合わせによる中期経営計画の早期達成、営業利益率向上、将来的なストック型収益源化を目指すと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EXPERIENCE DESIGN（エクスペリエンスデザイン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月9日（ローンチ済みと記載）
- 適用分野: ワークプレイス、組織開発、コーポレートブランディング、エンタープライズ領域（大手企業）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 8,500件以上のオフィスを手がけた実績（サービス自体の利用実績は未開示）
- 業績への影響: 中期的に中期経営計画（売上高250億円）の早期達成を目指し、中長期的には営業利益率の向上やストック型の新たな収益源化に寄与する見込み。具体的な影響額は未開示。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 続報（原文: 「「2026年4月9日に公表した新サービス」「4月のローンチ後の反響」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月9日に公表した新サービス」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年4月9日に公表した新サービス」「解説動画（IRTV）を要約記事として公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「4月のローンチ後の反響」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「早期達成を目指し」「大きく寄与すると見込んでいます」「受注率改善が大いに期待できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「複数のお客様から先行導入のご相談」とあるが、実名の相手先はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「複数のお客様から先行導入のご相談」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「中期経営計画（売上高250億円）の早期達成を目指し」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「中期経営計画（売上高250億円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで8,500件以上のオフィスを手掛ける中で」「見込んでいます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月9日に公表」「売上高250億円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「後半はストック型の新たな収益源として立ち上がっていく見込み」「エクスペリエンスデザインを軸に」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「中長期的には営業利益率の向上に大きく寄与すると見込んでいます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「解説動画（IRTV）を要約記事として公開しましたのでお知らせします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「特に…エンタープライズ領域（大手企業）のニーズに主軸を置いています」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回発表した『エクスペリエンスデザイン』」「従来の『場所』に『体験』を掛け合わせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「私たちはこの課題を解決…するために本サービスを立ち上げました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヴィス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「複数のお客様から先行導入のご相談をいただいており」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競合他社との横並びではなく、特別なパートナーとして伴走支援が可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EXPERIENCE DESIGN（エクスペリエンスデザイン）」「URL（YouTube）：https://youtu.be/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高収益」「大きく寄与」「投資家の皆さまの期待を超える成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「早期達成を目指し」「寄与すると見込んでいます」「立ち上がっていく見込み」」）
