# ヴィス（5071） 【動画公開のお知らせ】新サービス「エクスペリエンスデザイン」解説動画（IRTVinterview）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20260428513388
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

新サービス「EXPERIENCE DESIGN（エクスペリエンスデザイン）」について、解説動画を公開した。動画ではサービス概要、財務面へのインパクト、中期計画や今後の戦略への影響などを説明している。

## 会社が挙げた理由

2026年4月9日に発表した新サービスの内容を投資家に説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EXPERIENCE DESIGN（エクスペリエンスデザイン）
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: IRTVを運営する動画メディア事業者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが運営する動画メディア『IRTV』への出演・動画公開に関する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月9日発表の新サービス。サービス提供開始日の実績・予定はnot_disclosed
- 適用分野: オフィス投資、空間・体験を通じた組織文化の形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 動画のポイントとして『財務面へのインパクト』が挙げられているが、具体的な影響額・比率はnot_disclosed
- 出典: IRTV、YouTube

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『解説動画を公開しましたので、お知らせいたします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年4月28日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『2026年4月9日に発表した新サービス』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『解説動画を公開しましたので、お知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『公開しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社IR Roboticsが運営する動画メディア「IRTV」』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『株式会社IR Roboticsが運営する動画メディア「IRTV」』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果・契約金額・利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・効果・規模・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『URL（YouTube）：https://youtu.be/zbaOv7mI8uA』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『財務面へのインパクト』『中計や今後の戦略への影響』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『中計や今後の戦略への影響』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「『動画のポイント・財務面へのインパクト』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『新サービス…説明動画公開のお知らせ』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『新サービス「EXPERIENCE DESIGN（エクスペリエンスデザイン）」』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『2026年4月9日に発表した新サービス』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ヴィス』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『EXPERIENCE DESIGN（エクスペリエンスデザイン）』『IRTV』『https://youtu.be/zbaOv7mI8uA』『5071』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Press Release』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『空間×体験の掛け算で組織文化を企業の資産に変える』」）
