# ヴィス（5071） 2026年３月期 第３四半期 決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20260205549311
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-02-10
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

2026年3月期第3四半期は、売上高・各段階利益が前年同期を下回った。売上高は前年同期の12,132百万円から11,244百万円へ減少し、営業利益は1,453百万円から1,232百万円へ減少した。

## 会社が挙げた理由

業績の減収・減益要因について、本文から確認できる会社の具体的な説明はない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第3四半期
- 売上高: {"value":11244,"unit":"百万円","yoy_pct":92.7}
- 営業利益: {"value":1232,"unit":"百万円","yoy_pct":84.8}
- 経常利益: {"value":1222,"unit":"百万円","yoy_pct":84.2}
- 純利益: {"value":781,"unit":"百万円","yoy_pct":81.5}
- 売上総利益率: {"率":28.8,"前年同期比増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"率":11,"前年同期比増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: {"計画名":"VISION2027","目標値":["売上高20,056","The Place関連指標2,027"],"目標年度":"2028年3月期"}
- 財務目標: {"ROE":{"目標値":14,"単位":"%"}}
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: {"率":"30〜40%"}
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: The Place OPEN、Envisionに関する取り組み、TSUMUGIに関する取り組み

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「売上高の比較欄に「92.7%」、営業利益率に「11.0%」などの記載はあるが、通期予想進捗率の記載は確認できない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画との対比を示す評価文言は本文に確認できない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表には「25/3 Q3」「26/3 Q3」として売上高11,244、営業利益1,232などが示されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高記録」などの記載は確認できない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の修正・据え置きに関する記載は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「財務数値の前年同期差は示されているが、要因別の金額内訳は確認できない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減理由に関する具体的な説明は本文に確認できない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「売上高11,244、営業利益1,232、経常利益1,222、純利益781などの全体数値が示されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「売上総利益率28.8%、営業利益率11.0%の記載はあるが、費用内訳の金額は確認できない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「売上高は12,132から11,244、営業利益は1,453から1,232、純利益は959から781へ減少している。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額の記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な売上高・利益水準の記載は確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 進捗を数値で開示（原文: 「「VISION2027」、売上高「20,056」、The Place関連指標「2,027」、CAGR「8.6%」「7.4%」の記載がある。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「The Place OPEN」「Envision」「TSUMUGI」の記載がある。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「KPIとして「126」「48,481」「67.5%」など、複数の四半期推移が示されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「KPIの「126」は前年同期「137」を下回る一方、「48,481」は前年同期「44,033」、「67.5%」は前年同期「64.2%」を上回っている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数・客単価、販売数量・平均単価等の組み合わせは確認できない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合との比較に関する数値の記載は確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「株主還元方針のページに「30%」「40%」の記載がある。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「ROEのグラフに「14」などの数値が示されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「該当する投資・研究開発費の金額記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題は「2026年3月期 第3四半期 決算説明資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「PURPOSE」「AMBITION」「APPENDIX」「会社沿革」「TOPICS」などのページがある。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「実績値として「売上高11,244」「営業利益1,232」などが記載され、将来目標として「VISION2027」「2028年3月期」の数値が示されている。」）
