# ヴィス（5071） 【アーカイブ動画配信のお知らせ】神戸投資勉強会（2026年１月10日登壇）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20260114533100
種別: その他開示
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

2026年1月10日に開催された個人投資家向けIRセミナーのアーカイブ動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

神戸投資勉強会に代表取締役社長が登壇したIRセミナーのアーカイブ動画が掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 神戸投資勉強会主催 IRセミナー アーカイブ動画
- 相手先: 神戸投資勉強会
- 相手先の概要: 東京、神戸を中心に開催されている個人投資家向けの勉強会。個人投資家向けのIR説明会を多数実施している。
- 当社との関係: 株式会社ヴィスの代表取締役社長がIRセミナーに登壇した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月14日（アーカイブ動画公開日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アーカイブ動画が掲載されましたので、お知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月10日開催」「2026年1月14日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年1月10日開催」「アーカイブ動画が掲載されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アーカイブ動画が掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 神戸投資勉強会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京、神戸を中心に開催されている個人投資家向けの勉強会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーの動画公開に関する発表。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 神戸投資勉強会」「動画URL：https://youtube.com/live/Tg4s5FfUPGE?feature=share」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「アーカイブ動画の掲載と開催日を記載。金額・効果数値の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アーカイブ動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「神戸投資勉強会主催 IRセミナー」「アーカイブ動画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナーのアーカイブ動画公開に関する内容。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」「代表取締役社長 金谷が登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヴィス」「代表取締役社長 金谷 智浩」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用者数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「動画URL：https://youtube.com/live/Tg4s5FfUPGE?feature=share」「証券コード：5071」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、会社名、本文、会社概要、本件に関するお問い合わせ先。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、登壇者、動画URL、主催者概要を記載。」）
