# ヴィス（5071） KabuBerry Lab主催IRセミナー アーカイブ動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20251114503870
種別: その他開示
開示日: 2025-11-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

KabuBerry Labが2025年11月12日に開催したヴィスのIRセミナーについて、アーカイブ動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

第2四半期決算発表当日に開催されたセミナーで、事業内容、決算発表、成長戦略を説明したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KabuBerry Lab主催 IRセミナー／個人投資家交流会 アーカイブ動画
- 相手先: 株式会社殿中（KabuBerry Lab主催者）
- 相手先の概要: 本社：愛知県岡崎市、代表取締役：山本宏美。個人投資家向けIRセミナーの企画・開催、株主投資等に関する交流・セミナーの企画・運営・開催を行う。
- 当社との関係: ヴィスがIRセミナーに登壇した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月17日（アーカイブ動画公開、実績）
- 適用分野: 事業内容、決算発表、成長戦略に関する投資家向けIR説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年11月12日開催」「アーカイブ動画が掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月17日」「2025年11月12日(水)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年11月12日開催」「アーカイブ動画が掲載されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アーカイブ動画が掲載されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社殿中（本社：愛知県岡崎市、代表取締役：山本宏美）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：愛知県岡崎市、代表取締役：山本宏美」「個人投資家向けのIRセミナーの企画・開催…」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：KabuBerryLab」「動画 URL：https://www.youtube.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容、決算発表および成長戦略について…ご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRセミナー アーカイブ動画公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アーカイブ動画公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役社長の金谷が登壇」「事業内容、決算発表および成長戦略について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヴィス」「株式会社ヴィス 代表取締役社長 金谷智浩」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「以上」「動画 URL」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要と動画URLの記載が中心」）
