# ヴィス（5071） 2026年３月期 第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20250709510848
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-08-08
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

2026年3月期第1四半期は、売上高・営業利益・純利益のいずれも前年同期を下回った。売上高は前年同期比14.6%減、営業利益は同41.8%減となった。

## 会社が挙げた理由

本文では、業績が前年同期を下回った理由を具体的に説明していない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":3110,"unit":"百万円","yoy_pct":-14.6}
- 営業利益: {"value":244,"unit":"百万円","yoy_pct":-41.8}
- 経常利益: {"value":243,"unit":"百万円","yoy_pct":-41.6}
- 純利益: {"value":158,"unit":"百万円","yoy_pct":-42.9}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 売上高3,110百万円、営業利益244百万円、経常利益243百万円、純利益158百万円。資料の対象が第1四半期単独であるため、これらを3か月実績として記載。
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: The Placeの拠点数として、2026年3月期の数値1,922が掲載されているが、期中の出退店数はnot_disclosed。
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: VISION2027として、2028年3月期に売上高20,056百万円・営業利益2,027百万円、2031年3月期に売上高25,000百万円・営業利益2,500百万円を示している。
- 財務目標: ROE・ROICの実績値を掲載。目標値はnot_disclosed。
- 年間配当: 1株当たり年間配当50円の表示がある。中間・期末の内訳はnot_disclosed。
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: The Placeの新規開設、TSUMUGIに関する取り組み

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「表題「2026年３月期 第１四半期決算説明資料」、および「26/3 Q1」の売上高3,110、営業利益244など。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」等の記載を確認できない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「売上高、営業利益、経常利益、純利益の全体数値が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「費用内訳の数値表・要因説明を確認できない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「売上高3,110百万円、前年同期比85.4%、営業利益244百万円、前年同期比58.2%。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額・マイナス影響額の記載を確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 目標の再掲のみ（原文: 「「VISION2027」、2028年3月期売上高20,056、営業利益2,027、2031年3月期売上高25,000、営業利益2,500。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「The Place OPEN」「TSUMUGI」の記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「KPI欄に113、35,212、69.0%などの数値が掲載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量を組み合わせた指標の記載を確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「SHAREHOLDER RETURN POLICY」および1株当たり年間配当50円の表示。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載を確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「ROE、ROICの推移グラフはあるが、目標値の明示は確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載を確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2026年３月期 第１四半期決算説明資料」、SUMMARY、BUSINESS PROGRESS REPORT等の構成。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「PURPOSE」「AMBITION」「会社沿革」「TOPICS」の頁に加え、決算実績・KPIの頁が掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載を確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「26/3 Q1」の実績値および前年同期比を断定的に掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「PURPOSE」「AMBITION」「会社沿革」「TOPICS」の頁がある一方、SUMMARY、KPI、事業進捗の頁が複数ある。」）
