# ヴィス（5071） フレキシブルオフィス『The Place SHIBUYA』渋谷・道玄坂にて2023年5月にオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20230224518014
種別: その他開示
開示日: 2023-02-24
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

株式会社ヴィスが、東京都渋谷区道玄坂にフレキシブルオフィス「The Place SHIBUYA」を2023年5月に開設する。3〜6名用の個室6部屋と、会議室・ブースを備えた約150㎡の部屋1部屋、計7部屋を用意し、入居企業の募集を始める。

## 会社が挙げた理由

渋谷エリアに新たに拠点を開設し、スタートアップ企業をはじめとする成長企業のさらなる成長を支援するため。また、知的創造性を高めるデザイン空間を通じて、入居者同士の出会い・コミュニケーション・価値創造を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: The Place SHIBUYA（ザ プレイス渋谷）、フレキシブルオフィス、シェアオフィス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するフレキシブルオフィス。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 賃料は問い合わせ扱いで、具体額はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月（予定）
- 適用分野: スタートアップ企業をはじめとした成長企業の働く環境、ワークプレイス・働き方
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区道玄坂二丁目11番1号 JMFビル渋谷03 5階
- 拠点の規模: 3〜6名用個室6部屋、約150㎡の部屋1部屋、計7部屋。共用ワークラウンジはオフィス全体面積の約4割。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開設時期：2023年5月（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年5月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回が3拠点目となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年5月にフレキシブルオフィス…を開設することをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「開設時期：2023年5月（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「シェアオフィスへの入居企業を募集開始します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「3名～6名用の個室を6部屋」「約150㎡の1部屋、計7部屋」「約4割」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「計7部屋を用意しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ヴィスは…」「実績：デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年5月（予定）」「計7部屋」「約150㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業のさらなる成長を支援します」「今後のワークプレイスや働き方の可能性を発信します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「シェアオフィスへの入居企業を募集開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京都渋谷区道玄坂に開設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「大阪・心斎橋、名古屋・伏見に続く3拠点目を開設します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ヴィスが運営するフレキシブルオフィス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヴィスは…開設することをお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「渋谷・道玄坂にて」「東京都渋谷区道玄坂二丁目11番1号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「入居企業を募集開始します」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「The Place SHIBUYA（ザ プレイス渋谷）」「東京都渋谷区道玄坂二丁目11番1号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「株式会社ヴィス」に加え、「オフィス紹介」「会社概要」を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「知的創造性を高めるデザイン空間」「利便性が高く」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開設時期：2023年5月（予定）」」）
