# ヴィス（5071） 個人投資家向けIR勉強会・東京オフィス見学会のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20230207502250
種別: その他開示
開示日: 2023-02-07
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

個人投資家向けIR勉強会への代表取締役会長の登壇と、希望者向けの東京オフィス見学会の開催を告知した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に会社や事業への理解を深めてもらうためのIR勉強会・オフィス見学会として開催するものとみられるが、本文では明確な開催目的は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: norms株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役：米谷 隆。その他の所在地・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: IR勉強会の主催者。ただし、資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月25日（土）開催予定。オフィス見学は10:45頃から、勉強会は11:00から13:00まで。
- 適用分野: 個人投資家向けIR・オフィス見学
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ヴィス 東京オフィス（東京都港区東新橋2-14-1 NBFコモディオ2階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上（2022年3月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2023年2月25日（土）11:00-13:00／10:45頃からオフィス見学を実施」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年2月25日（土）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2023年2月7日／開催日時：2023年2月25日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「個人投資家向けIR勉強会に代表取締役会長 中村勇人が登壇することをお知らせします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：norms株式会社 代表取締役 米谷 隆」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催：norms株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「norms株式会社 代表取締役 米谷 隆」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIR勉強会・東京オフィス見学会のお知らせ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上（2022年3月末現在）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「実績：デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：norms株式会社／URL：https://kabu-vis.peatix.com/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年2月25日（土）11:00-13:00／累計7,000件以上（2022年3月末現在）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIR勉強会・東京オフィス見学会のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催会場：株式会社ヴィス 東京オフィス」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はIR勉強会・オフィス見学会の開催告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「個人投資家向けIR勉強会・東京オフィス見学会のお知らせ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ヴィスは、2023年2月25日に…IR勉強会に…登壇することをお知らせします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「株式会社ヴィス 東京オフィス（東京都港区東新橋2-14-1 NBFコモディオ2階）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「東京証券取引所 スタンダード市場（証券コード：5071）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／2023年2月7日／株式会社ヴィス／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「デザイナーズオフィスを手がけ、「はたらく」をデザインする株式会社ヴィス」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
