# ヴィス（5071） 湘南投資勉強会　登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20230206501145
種別: その他開示
開示日: 2023-02-06
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

株式会社ヴィスが、2023年2月25日に開催される湘南投資勉強会主催の個人投資家向けIRセミナーへ代表取締役会長が登壇する予定を告知した。会場とオンラインの併用開催で、IR説明会は15:00〜16:30に行われる。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けIRセミナーへの登壇を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 湘南投資勉強会
- 相手先の概要: 投資勉強会の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの登壇に関する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月25日（土）13:00-18:00開催予定。IR説明会への登壇は15:00-16:30
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 藤沢商工会館ミナパーク（開催会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上（2022年3月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年 2 月 25 日（土）…個人投資家向け IR セミナーに代表取締役会長 中村勇人が登壇」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 2 月 25 日（土）13:00-18:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023 年 2 月 6 日」、開催日「2023 年 2 月 25 日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇することをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「湘南投資勉強会主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「湘南投資勉強会について主催者であること以外の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーへの登壇告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「デザイナーズオフィス実績 累計 7,000 件以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「実績：デザイナーズオフィス実績 累計 7,000 件以上（2022 年 3 月末現在）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「実績：デザイナーズオフィス実績 累計 7,000 件以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計 7,000 件以上（2022 年 3 月末現在）」「2023 年 2 月 25 日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業の広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「登壇のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向け IR セミナーに…登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヴィス」「株式会社ヴィス IR 担当」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場（藤沢商工会館ミナパーク）開催とオンライン（Zoom）開催の併用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「登壇告知であり、導入先・利用企業の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証スタンダート：5071」「証券コード：5071」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭「各位」、会社名「株式会社ヴィス」、末尾「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「デザイナーズオフィスを手がけ、『はたらく』をデザインする」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
