# ヴィス（5071） 「IRTV Interviews」動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20230203500507
種別: その他開示
開示日: 2023-02-03
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

株式会社ヴィスが「IRTV Interviews」に出演し、同社の事業や国産木材を使ったオリジナル家具について説明する動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家・視聴者に対し、国産木材を使用したオリジナル家具を企画した背景や今後の展開を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTV Interviews動画、国産木材を使用したオリジナル家具
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 動画メディア「IRTV」を運営する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが運営する動画メディアへの出演・動画公開
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月3日（動画公開済み）
- 適用分野: 投資家向け情報発信、デザイナーズオフィス、国産木材を使用した家具
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京オフィス、大阪オフィス（本社）、名古屋オフィス
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上（2022年3月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画が公開されましたのでお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 2 月 3 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「動画が公開されましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演し、動画が公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 IR Robotics が運営する動画メディア『IRTV』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社 IR Robotics が運営する動画メディア『IRTV』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「デザイナーズオフィス実績 累計 7,000 件以上（2022 年 3 月末現在）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「実績：デザイナーズオフィス実績 累計 7,000 件以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「実績：デザイナーズオフィス実績 累計 7,000 件以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計 7,000 件以上（2022 年 3 月末現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の展開について説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『IRTV Interviews』動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「動画URLが一つ掲載されている」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「動画公開のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「専務取締役の大滝仁実が…説明しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ヴィスは」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「実績：デザイナーズオフィス実績 累計 7,000 件以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IRTV Interviews」「東証スタンダード：5071」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ヴィス」「東証スタンダード：5071」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「動画公開内容、会社概要、実績を事実として記載」）
