# ヴィス（5071） 2023年オフィスデザイントレンド予想を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20230131597424
種別: その他開示
開示日: 2023-01-31
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

2023年のオフィスデザインについて、オフィスを「集合」と「集中」を両立するハイブリッドワークプレイスにする動きが広がると予想し、その内容を公表した。

## 会社が挙げた理由

会社は、2023年のオフィスが「集合」と「集中」のハイブリッドワークプレイスになると予想したと説明している。予想の背景となる具体的な理由は本文に記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2023年オフィスデザイントレンド予想／デザイナーズオフィス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: オフィスデザイン、ワークプレイス、働き方
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京オフィス、大阪オフィス（本社）、名古屋オフィス
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上（2022年3月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年のオフィスデザイントレンド予想を発表」「予想をまとめましたのでお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年1月31日」「2023年のオフィスデザイントレンド予想」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年のオフィスが…となると予想しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「トレンド予想」「となると予想しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上（2022年3月末現在）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「実績：デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「実績：デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計7,000件以上（2022年3月末現在）」「2023年のオフィスデザイントレンド予想」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「継続的に企業価値向上の実現をサポートします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「トレンド予想をまとめましたのでお知らせします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヴィス…予想をまとめました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国の対象範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品型番・規格名・登録番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「株式会社ヴィス」「【ヴィスについて】」「【会社概要】」「【本件に関するお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「予想しました」「お知らせします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「となると予想しました」」）
