# ヴィス（5071） 『Ishare』にてアナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20221206575316
種別: その他開示
開示日: 2022-12-07
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

株式会社Ishareが運営するリサーチプラットフォーム『Ishare』で、株式会社ヴィスに関するアナリストレポートが公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家がヴィスや業界への理解を深められる情報発信の一環として、アナリストレポートの公開を知らせている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『Ishare』、アナリストレポート
- 相手先: 株式会社Ishare
- 相手先の概要: 『投資情報市場を深化する』をパーパスとし、企業・業界等の調査レポートを発信するリサーチプラットフォーム『Ishare』を運営する会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社Ishareのプラットフォーム上で当社に関するアナリストレポートが公開された。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月7日（レポート公開の告知日。レポート自体の公開日はnot_disclosed）
- 適用分野: 投資情報、企業・業界調査
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上（2022年3月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アナリストレポートが公開されましたことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 12 月 7 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「アナリストレポートが公開されましたことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたことをお知らせします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 Ishare が運営する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社 Ishare は…リサーチプラットフォーム『Ishare』の運営会社です。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『投資情報市場を深化する』をパーパスに事業展開するリサーチプラットフォーム『Ishare』の運営会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「デザイナーズオフィス実績 累計 7,000 件以上（2022 年 3 月末現在）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「実績：デザイナーズオフィス実績 累計 7,000 件以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公開 URL：https://ishare-emh.com/report/149」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「『Ishare』にてアナリストレポート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社 Ishare が運営するリサーチプラットフォーム『Ishare』にて、アナリストレポートが公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヴィス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「デザイナーズオフィス実績 累計 7,000 件以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『Ishare』」「https://ishare-emh.com/report/149」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「各位」、表題、ならびに「株式会社Ishareについて」「ヴィスについて」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格的な企業・業界等の調査レポート」「新たな形の投資情報市場」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
