# ヴィス（5071） ヴィス、東京オフィスを移転（2023年9月予定）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20221111564685
種別: その他開示
開示日: 2022-11-11
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

東京オフィスを港区東新橋2丁目から、同区東新橋1丁目の東京汐留ビルディングへ移転する。2フロアに分かれていたオフィスを、面積を変えずに1フロアへ集約する予定。

## 会社が挙げた理由

ハイブリッドワーク下で出社時のコミュニケーションを円滑にし、コミュニケーションの効率化とさらなる事業成長を図るため。また、リブランディングを通じて「ワークデザイン」を発信・体現する場とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月（予定）
- 適用分野: ワークデザイン、コンサルティング、ワークスタイリング、ブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区東新橋1丁目 東京汐留ビルディング（移転先）
- 拠点の規模: 合計面積は変えずに2フロアから1フロアへ集約
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上（2022年3月末現在）
- 業績への影響: さらなる事業成長を推進するとしているが、具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「移転は2023年9月を予定しています。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「移転は2023年9月を予定しています。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ヴィス、東京オフィスを移転（2023年9月予定）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「移転は2023年9月を予定しています。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「2023年9月予定」「目指します」「したいと考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「東京汐留ビルディングに移転する。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「2フロアに分かれているオフィスを合計面積は変えずに1フロアに集約」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2フロアに分かれているオフィスを…1フロアに集約」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ヴィスは…東京オフィスを…移転することをお知らせします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年9月を予定」「2フロア…1フロアに集約」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「さらなる事業成長を推進します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「東京オフィスを…移転」「1フロアに集約」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「今回の東京オフィス移転」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「東京オフィスを…移転」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ヴィス、東京オフィスを移転」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ヴィスは…東京オフィスを…移転」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「港区東新橋2丁目から、港区東新橋1丁目の東京汐留ビルディングに移転」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する導入・利用の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「ヴィス、東京オフィスを移転（2023年9月予定）」「ヴィスについて」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「リブランディングを通してワークデザインを発信する場へ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「移転は2023年9月を予定しています。」「体現する場としたいと考えています。」」）
