# ヴィス（5071） ヴィス、 GPTWの調査で「働きがい認定企業」に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20221104556946
種別: その他開示
開示日: 2022-11-04
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

ヴィスがGreat Place to Work® Institute Japanの調査に基づき、「働きがい認定企業」に選出された。

## 会社が挙げた理由

働く人へのアンケートで、特別なことがあれば祝い合う文化、経営・管理者層のビジョンの明確さ、周囲の人が仕事の達成に向けて努力している点などが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 働きがい認定企業（Great Place to Work®の認定）
- 相手先: Great Place to Work® Institute Japan（GPTWジャパン）
- 相手先の概要: Great Place to Work® Instituteの日本法人・運営組織。株式会社働きがいのある会社研究所がGreat Place to Work® Instituteからライセンスを受けて運営。Great Place to Work® Instituteは世界約60か国で働きがいのある会社を調査・分析・発表している。
- 当社との関係: GPTWジャパンがヴィスを認定した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月（認定・選出、実績）
- 適用分野: 職場文化・働きがいのある会社の認定
- 受賞名・認証名: 働きがい認定企業
- 授与・認証機関: Great Place to Work® Institute Japan
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: デザイナーズオフィス実績累計7,000件以上（2022年3月末現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: デザイナーズオフィス実績累計7,000件以上（2022年3月末現在）
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。
- 出典: Great Place to Work® Institute Japanの「働きがいのある会社」調査、公式認定企業ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年11月、『働きがいのある会社』調査において『働きがい認定企業』として選出されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「働きがい認定企業」として選出されました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年11月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ヴィス、GPTWの調査で『働きがい認定企業』に選出」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定企業として選出されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Great Place to Work® Institute Japan」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Great Place to Work® Institute Japanが正式に認定するもの」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界約60ヵ国に展開」「株式会社働きがいのある会社研究所が…ライセンスを受け…運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認定結果に関する発表であり、提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「実績：デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Great Place to Work® Institute Japan」および認定企業ページURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計7,000件以上（2022年3月末現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「働きがい認定企業」として選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社員へ共有」「全メンバーが手書きのコメント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「認定に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「働きがい認定企業」として選出」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヴィスは…認定企業として選出されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Great Place to Work® Institute Japan」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・認証番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ヴィスについて】」「【会社概要】」「【本件に関するお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「はたらく人々を幸せに。」「働きがい向上につながっていると考えます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
