# ヴィス（5071） 個人投資家向けIRセミナー・会社見学「Kabu Berry Lab」参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20220721502859
種別: その他開示
開示日: 2022-07-22
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

2022年8月26日に、Kabu Berry主催の個人投資家向けIRセミナーへ参加することを告知した。会場参加者向けには、同社が運営するThe Place Nagoyaの会社見学も実施する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対し、2023年3月期第1四半期の業績、会社の強み、今後の成長戦略、会社概要および事業内容を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー・会社見学「Kabu Berry Lab 特別編」
- 相手先: Kabu Berry
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーの主催者。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: Kabu Berryが主催するIRセミナーに株式会社ヴィスが参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月26日（金）予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社見学
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: The Place Nagoya：愛知県名古屋市中区錦2-19-1 名古屋鴻池ビル1F
- 拠点の規模: 会場参加定員20名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: デザイナーズオフィス実績 累計7,000件以上（2022年3月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022 年 8 月 26 日（金）に、Kabu Berry 主催の個人投資家向け IR セミナーに参加いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2022 年 8 月 26 日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022 年 7 月 22 日」および「2022 年 8 月 26 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたします。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Kabu Berryの会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容はIRセミナー参加と会社見学の告知。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「会場参加（定員 20 名）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会場参加（定員 20 名）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催；Kabu Berry」「https://kabuberry.com/lab54/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 8 月 26 日（金）」「会場参加（定員 20 名）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の強みや今後の成長戦略を中心に…説明いたします。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー・会社見学『Kabu Berry Lab』参加のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：The Place Nagoya（ヴィス名古屋オフィス）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はIRセミナー参加と会社見学の案内。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「会社概要や事業内容について説明いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市中区錦 2-19-1 名古屋鴻池ビル 1F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「実績：デザイナーズオフィス実績 累計 7,000 件以上（2022 年 3 月末現在）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証スタンダード：5071」「証券コード：5071」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2022 年 7 月 22 日」「株式会社ヴィス」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要、スケジュール、参加方法を中心に記載。」）
