# ｅＷｅＬＬ（5038） 【個人投資家向け】Kabu Berry Lab IR セミナー(ハイブリッド)参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5038/disclosure/20260128539746
種別: その他開示
開示日: 2026-01-28
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/5038

## 何が変わったか

個人投資家向けのIRセミナーへの参加を決定し、2026年3月7日に会場とオンラインで開催することを案内した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の事業内容や成長戦略への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Kabu Berry Lab IR セミナー
- 相手先: Kabu Berry
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がIRセミナーに参加する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月7日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市東淀川区東中島1-18-27
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Kabu Berry公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月7日（土）に開催される『Kabu Berry Lab IR セミナー』に参加することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「参加することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年3月7日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年1月28日」、開催日「2026年3月7日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加することとなりました」「開催日：2026年3月7日（土）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「開催時間：14:00～」「参加料：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Kabu Berry公式サイト」「申込用URL：https://kabuberry.com/lab432」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業内容および今後の成長戦略についてご説明」「開催日：2026年3月7日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「【個人投資家向け】Kabu Berry Lab IR セミナー(ハイブリッド)参加のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Kabu Berry Lab IR セミナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業内容および成長戦略の説明会への参加案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容および今後の成長戦略についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ｅＷｅＬＬ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：大阪府大阪市東淀川区東中島1-18-27」「オンライン参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ｅＷｅＬＬ」「コード：5038 東証グロース市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご参加ください」」）
