# ｅＷｅＬＬ（5038） 「ログミー IR Meet 2025冬」書き起こし記事及び動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5038/disclosure/20251217521174
種別: その他開示
開示日: 2025-12-17
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/5038

## 何が変わったか

2025年12月7日に開催されたIRイベントについて、書き起こし記事と動画が公開されたことを案内した。

## 会社が挙げた理由

書き起こし記事及び動画が公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーファイナンス、ログミー IR Meet 2025 冬、株式会社IR Agents
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社IR Agentsの代表者がイベント登壇者として記載され、ログミーファイナンス及びYouTube上で記事・動画が公開されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月17日（記事及び動画の公開日）
- 適用分野: 投資家向けIR・在宅医療DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーファイナンス、YouTube

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「書き起こし記事及び動画が公開されましたのでお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月7日（日）に開催されました」「2025年12月17日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年12月7日（日）に開催されました」「書き起こし記事及び動画が公開されました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「公開されましたのでお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ログミーファイナンス」「株式会社 IR Agents 代表 関本 圭吾 氏」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「IRイベントの記事及び動画公開の案内。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「当社は、動画の1:21:59～から出演になります。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ログミーファイナンス URL：https://finance.logmi.jp/articles/383438」「ログミー IR Meet 2025 冬(YouTube)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「書き起こし記事及び動画が公開されました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「記事・動画公開の案内のみ。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ログミー IR Meet 2025 冬」書き起こし記事及び動画公開のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書き起こし記事及び動画が公開されました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社出演の時間から視聴いただけます。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ｅＷｅＬＬ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「公開案内以外の優位性主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「（コード：5038 東証グロース市場）」「URL：https://finance.logmi.jp/articles/383438」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名 株式会社ｅＷｅＬＬ」「代表者名」「問 合 せ 先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「書き起こし記事及び動画が公開されましたのでお知らせいたします。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし。」）
