# ＨＯＵＳＥＩ（5035） HOUSEIの生成AIチャットボット「imprai ezKotae」、Ver1.2リリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5035/disclosure/20260928541034
種別: その他開示
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/5035

## 何が変わったか

HOUSEIは、生成AIチャットボット「imprai ezKotae」をVer1.2に更新し、回答の根拠確認や不十分な回答の修正を支援する品質点検・改善機能と、音声入力・音声通話機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

生成AIチャットボットの導入後に、回答の正しさを確認できないことや、回答品質が低下した際に修正する担当者がいないことが課題となっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: imprai ezKotae（インプライ イージーコタエ）Ver1.2
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: HOUSEIが展開する製品・サービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月28日（Ver1.2のリリース実績）／ezKotaeは2025年11月に提供開始
- 適用分野: 企業のWebサイト訪問者や社内からの問い合わせ対応、製品カタログの仕様案内、移動中・作業中の問い合わせ対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区神田錦町2-2-1 KANDA SQUARE WeWork内（受付11階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 申し込みから導入・運用開始まで最短即日で完結
- 利用実績: HOUSEI公式サイトの全ページで稼働中（累計利用数・導入社数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月28日にリリースしたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月28日にリリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ezKotaeは2025年11月に提供開始しましたが、Ver1.2では」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースしたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「音声対応ならびに回答品質の点検・改善機能を…リリースした」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「HOUSEI公式サイトの全ページでも稼働中です」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「申し込みから導入・運用開始まで最短即日で完結」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「最短即日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「HOUSEI公式サイトの全ページでも稼働中です」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月28日にリリース」「最短即日で完結」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「同社が展開する生成AIチャットボット」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「生成AIチャットボット『imprai ezKotae』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Ver1.2では…回答品質の点検・改善機能」と「音声対応」を搭載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「同社が展開する生成AIチャットボット」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「HOUSEI株式会社…同社が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「HOUSEI公式サイトの全ページでも稼働中です」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「生成AIの普及により、チャットボットが自然な文章で回答すること自体は一般的になりました。一方で…運用と品質管理は依然として課題」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「imprai ezKotae」「Ver1.2」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「プレスリリース」「会社名 HOUSEI株式会社」「証券コード：5035 東証グロース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「導入した後も品質を維持しやすいチャットボットへと進化しました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
