# ｕｎｅｒｒｙ（5034） unerry 、企業成長率ランキング「アジア太平洋地域急成長企業2026」で 258位にランクインし、Financial Timesに掲載

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5034/disclosure/20260318584612
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/5034

## 何が変わったか

unerryが、Financial TimesとStatistaの「アジア太平洋地域急成長企業2026」で258位に選ばれ、同ランキングに掲載された。

## 会社が挙げた理由

Financial Times社とStatista社が、主に2021年から2024年度にかけての売上成長度を調査して選出したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リアル行動データプラットフォーム『Beacon Bank』
- 相手先: Financial Times社、Statista社
- 相手先の概要: Financial Times社：英国の企業。Statista社：ドイツの企業。両社がランキングを共同で公表している。その他の詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: Financial Times社およびStatista社が実施・公表した企業ランキングにunerryが選出された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リテールマーケティング、スマートシティ
- 受賞名・認証名: High-Growth Companies Asia-Pacific 2026（アジア太平洋地域急成長企業2026）
- 授与・認証機関: Financial Times社、Statista社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（本社）
- 拠点の規模: 全国約225万個のビーコンネットワーク
- 定量的な効果: ランキング258位
- 利用実績: 約8.5億ID（うち国内約2.4億ID）の人流ビッグデータ、全国約225万個のビーコンネットワーク
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Financial Times社とStatista社による『High-Growth Companies Asia-Pacific 2026』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「258位にランクインしたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月18日（水）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ランクインし、Financial Timesに掲載」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「258位にランクインしたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「英国のFinancial Times社とドイツのStatista社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「共同で実施した『High-Growth Companies Asia-Pacific 2026』」「共同で公表している企業ランキング」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「英国のFinancial Times社とドイツのStatista社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社等である旨の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「主に2021年から2024年度にかけての売上成長度を調査」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Financial Times社とStatista社が共同で実施」「https://www.ft.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「258位」「2026年3月18日」「2021年から2024年度」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「企業成長率ランキング『アジア太平洋地域急成長企業2026』で258位」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社unerry」「企業ランキング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ランクインしたことをお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Financial Times社とStatista社が共同で実施した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社unerry」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「258位にランクイン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「High-Growth Companies Asia-Pacific 2026」「アジア太平洋地域の14の国と地域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「約8.5億ID」「全国約225万個のビーコンネットワーク」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リアル行動データプラットフォーム『Beacon Bank』」「日本、米国、中国における特許取得技術」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【報道関係各位】」「本ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「急成長企業」「258位にランクイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本ニュースリリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。」」）
