# ヌーラボ（5033） プロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」における「孫課題」機能の提供開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5033/disclosure/20260817522018
種別: その他開示
開示日: 2026-08-18
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/5033

## 何が変わったか

プロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」で、従来の親課題・子課題の2階層に加えて、子課題をさらに分ける「孫課題」を使えるようにした。

## 会社が挙げた理由

大規模で複雑なプロジェクトで、一つの子課題の作業範囲が大きく、担当範囲や進捗を把握しにくいというユーザーの声に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Backlog、孫課題機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月18日（火）より順次提供開始（2026年8月中にすべての対象環境で利用可能となる予定）
- 適用分野: プロジェクト管理、タスク管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市中央区大名一丁目8-6 HCC BLD. 2・6・7F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月18日（火）より順次提供開始」「2026年8月中にすべての対象環境で利用可能となる予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『孫課題』機能を開発し、本日2026年8月18日（火）より順次提供を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月18日（火）より順次提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Backlog、タスクを3階層で管理できる『孫課題』機能を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日2026年8月18日（火）より順次提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供開始します」「2026年8月中にすべての対象環境で利用可能となる予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社のBacklog機能の提供内容と会社概要を説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社ヌーラボ」は発表主体として記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「■ 株式会社ヌーラボについて」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象プラン：Backlogのプレミアムプラン、プラチナプラン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「タスクを3階層に分けて管理できる」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「階層は3階層まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…『孫課題』機能を開発し…提供を開始」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「タスクを3階層に分けて管理」「2026年8月18日（火）より順次提供開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「情報共有・タスク管理の効率化を支援します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対象プラン：Backlogのプレミアムプラン、プラチナプラン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「プロジェクト・タスク管理ツール『Backlog』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでは親課題・子課題の2階層での管理に対応」「子課題をさらに細分化した孫課題を追加できる」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『孫課題』機能を開発」「Backlogにおいて…提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヌーラボ」「当社は…Backlogにおいて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「複雑な業務やプロジェクトの細分化を実現」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ユーザーからのフィードバックを受け」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでは親課題・子課題の2階層」「表計算ソフトなどで別途管理」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プロジェクト・タスク管理ツール『Backlog』」「『孫課題』機能」「Web版、iOS・Android版モバイルアプリ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」に加え、「報道関係者各位」「■ 株式会社ヌーラボについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「複雑な業務やプロジェクトの細分化を実現」「シンプルで使いやすい操作性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年8月中にすべての対象環境で利用可能となる予定」「本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。」」）
