# ヌーラボ（5033） 当社エンジニアの「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」および「AWS Community Builders」選出に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5033/disclosure/20260706588616
種別: その他開示
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/5033

## 何が変わったか

ヌーラボのエンジニア1名がAWSの「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」を受賞し、2名が「AWS Community Builders」に選出された。いずれも複数年連続での受賞・選出となる。

## 会社が挙げた理由

AWS認定資格全12資格を保有していること、またAWSに関する知識の共有やコミュニティの発展への貢献実績が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2026 Japan All AWS Certifications Engineers、AWS Community Builders
- 相手先: アマゾンウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: AWS Partner Network（APN）を展開し、AWS認定資格およびAWS Community Buildersプログラムを提供する事業者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ヌーラボはAWS Partner Network（APN）に参加している企業。所属エンジニアがAWSの表彰・選出プログラムの対象となった。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: AWS認定資格、AWSに関する知識共有、技術コンテンツ発信、イベント登壇、コミュニティ活動
- 受賞名・認証名: 2026 Japan All AWS Certifications Engineers、AWS Community Builders（Securityカテゴリ、AI Engineeringカテゴリ）
- 授与・認証機関: アマゾンウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市中央区大名一丁目8-6 HCC BLD. 2・6・7F、東京都港区芝大門二丁目1番16号 ＋SHIFT SHIBADAIMON B1F（ヌーラボの本社・東京事務所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 伊藤浩平は3年連続受賞、柴尾哲也は4年連続選出、山崎毅は2年連続選出
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWS公式ブログ「2026 Japan All AWS Certifications Engineers 受賞者発表」、AWS Community Builders公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞」「選出されたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月7日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「各エンジニアともに複数年連続での受賞・選出」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞」「選出されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞、…選出されたことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾンウェブ サービス（以下、AWS）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWSが提供するプログラム」「表彰されるプログラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AWS Partner Network（APN）に参加している企業…」「AWS Community Buildersプログラムは…技術者を支援するプログラム」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係として「AWS Partner Network（APN）に参加」とのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞者であるエンジニア名のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3年連続受賞」「4年連続」「2年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2024年から3年連続受賞」「2023年から4年連続選出」「2025年から2年連続選出」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2026 Japan All AWS Certifications Engineers 受賞者発表｜AWS公式ブログ」「AWS Community Builders：https://builder.aws.com/community/community-builders」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026」「3年連続」「2023年から4年連続」「2025年から2年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「受賞」「選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社のエンジニア3名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社エンジニアの…受賞、および…選出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「AWSのプログラムにおける受賞・選出」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヌーラボのエンジニア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界の技術者を支援するプログラム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」「AWS Community Builders」「Securityカテゴリ」「AI Engineeringカテゴリ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」に加え、「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「受賞・選出内容、プログラム概要、プロフィールの記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです」」）
