# ヌーラボ（5033） 当社エンジニアの「Datadog」認定プログラム選出に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5033/disclosure/20260701586493
種別: その他開示
開示日: 2026-07-02
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/5033

## 何が変わったか

当社のプリンシパルエンジニア2名が、Datadogの「Datadog Champion」と「Datadog Ambassador」にそれぞれ選出された。両プログラムの選出者を同時に輩出するのは、日本国内企業として初めてとされている。

## 会社が挙げた理由

社内でのDatadog活用に加え、技術コミュニティでの知見共有や情報発信などの継続的な活動が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Datadog Champion、Datadog Ambassador、Datadog
- 相手先: Datadog
- 相手先の概要: AI時代を支えるオブザーバビリティおよびセキュリティのプラットフォームを提供する企業。本文では所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は2025年よりサービスの信頼性向上と開発生産性向上を目的としてDatadogを活用したオブザーバビリティ基盤の整備を推進している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年より（実績）
- 適用分野: オブザーバビリティ、セキュリティ、大規模システム運用、SRE、FinOps、クラウドコスト管理、障害調査
- 受賞名・認証名: Datadog Champion、Datadog Ambassador
- 授与・認証機関: Datadog
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市中央区大名一丁目8-6 HCC BLD. 2・6・7F、東京都港区芝大門二丁目1番16号 ＋SHIFT SHIBADAIMON B1F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Datadog Champions公式ページ、Datadog Ambassadors公式ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社のエンジニア2名が…それぞれ『Datadog Champion』および『Datadog Ambassador』に選出されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Datadogが提供する認定プログラム」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「選出されましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されました」「日本国内企業として初となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Datadogが提供する認定プログラム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Datadogが提供する両認定プログラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「オブザーバビリティおよびセキュリティの最先端のプラットフォームです」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「当社のエンジニア2名」「25名が選出」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年の初回Championには、11カ国から25名が選出」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.datadoghq.com/champions/」「https://www.datadoghq.com/ambassadors/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「エンジニア2名」「2026年の初回Champion」」「2026年7月2日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「サービスの信頼性向上と開発生産性の向上を目的に…整備を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Datadog認定プログラムに選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社のエンジニア2名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「エンジニア2名が…選出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ヌーラボのプリンシパルエンジニア2名がDatadog認定プログラムに選出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヌーラボ」「当社のエンジニア2名」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本国内企業として初となります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日本国内企業として初」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2025年よりDatadogを活用したオブザーバビリティ基盤の整備を推進」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Datadog Champion」「Datadog Ambassador」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」と「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端のプラットフォーム」「日本国内企業として初」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです」」）
