# ヌーラボ（5033） 新規事業創出プログラム「Nu Source」第二期アイデア公募開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5033/disclosure/20250911556409
種別: その他開示
開示日: 2025-09-11
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/5033

## 何が変わったか

新規事業創出プログラム「Nu Source」の第二期について、社内外から事業アイデアを募集する。募集は2025年9月17日から11月28日まで行う。

## 会社が挙げた理由

「創造を易しく楽しく」というブランドミッションの実現を加速し、より多くの人に挑戦の場を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Nu Source（ヌーソース）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月17日（第二期アイデア募集開始予定日）
- 適用分野: チームコラボレーション、新規事業創出、PoC・プロトタイピング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第一期では社内外から複数のアイデアが集まり、すでにPoC（概念実証）に進んでいる
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「事業アイデア募集を2025年9月17日(水)から開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「書類審査および面談審査を通過した方は…ヌーラボと業務委託契約を結びます」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月17日(水)から開始」「募集期間：2025年9月17日(水)〜11月28日(金) 22:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年1月21日付でお知らせのとおり」「Nu Source 第二期」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年9月17日(水)から募集」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第二期アイデア公募を開始します」「開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に特定の提携先・顧客・出資先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に特定の相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定の相手先に関する概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業務委託費用・研究開発費について具体的な金額の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値化された業績・利用実績・効果の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://nusource.nulab.com/ja/」「Nu Source説明会ページ：https://nu-source.peatix.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「募集期間：2025年9月17日(水)〜11月28日(金) 22:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業化のステージへ」「新規事業の創出を図るプログラム」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「PoC・プロトタイピング終了後、ヌーラボとして出資の判断を実施しMVP開発を進めます」「事業化のステージへ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「社内・社外の垣根を超えて」「応募資格：1. ヌーラボの従業員 2. 18歳以上の個人」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「表題「新規事業創出プログラム」「新規事業の創出を図るプログラム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ヌーラボとして出資の判断を実施しMVP開発を進めます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヌーラボ…は、新規事業創出プログラム『Nu Source』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日本にお住まいの外国籍の方については、日本国内で就労活動を行うことが許可されている在留資格…を有していることを必須」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「第一期では、社内外から集まった複数のアイデアがすでにPoC（概念実証）に進んでおり」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Nu Source（ヌーソース）」「Backlog」「Cacoo」「Nulab Pass」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号：5033 東証グロース市場）」および「メディア関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「情熱あるディベロッパーに伴走」「強力なメンター陣によるサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日本国内で就労活動を行うことが許可されている在留資格（ビザ）を有していることを必須」「PoC期間中に業務委託としてプロジェクトにコミットいただけることを前提」」）
