# ヌーラボ（5033） 新規事業創出プログラム「Nu Source」とKoza Startup Arcadeを運営するフォーシーズ社のプロダクト創造に向けた連携開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5033/disclosure/20250723519051
種別: その他開示
開示日: 2025-07-24
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/5033

## 何が変わったか

ヌーラボは、新規事業創出プログラム「Nu Source」の推進に向け、Koza Startup Arcadeを運営するフォーシーズと連携を開始する。KSAのフリーランスエンジニアや個人開発者らに、事業創出支援や学習機会を提供する。

## 会社が挙げた理由

Nu Sourceのブランドミッション実現を加速し、KSAに所属する人々に実践的な事業創出支援、学習機会、出会いを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Nu Source、Koza Startup Arcade
- 相手先: フォーシーズ株式会社
- 相手先の概要: 沖縄県沖縄市所在、代表取締役は豊里健一郎。イノベーション創出拠点Koza Startup Arcadeを運営する。
- 当社との関係: Nu Sourceの推進における連携関係。2025年3月に沖縄市でイベントを協働実施。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月24日（連携開始、実績）
- 適用分野: 新規事業創出、事業開発、スタートアップ支援、学習機会の提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄県沖縄市（Koza Startup Arcade）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Nu Source第1期に社内外から35件の事業アイデアが集まり、その中からPoC等の事業開発プロセスに進んでいるアイデアがある
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「連携を開始することになりました」「連携を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「連携を開始」と記載されているが、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月24日」「連携を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年1月21日付…『新たな事業『Nu Source』の開始に関するお知らせ』」「Nu Sourceの推進において」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年7月24日」、「連携を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携します」「取り組みます」「協働して行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「フォーシーズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「フォーシーズと連携することで」「協働して行います」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：沖縄県沖縄市、代表取締役：豊里健一郎」「Koza Startup Arcadeを運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「互いに地方都市でスタートアップコミュニティへの貢献をしてきた企業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「フォーシーズ株式会社…との間で連携を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「社内外から35件の事業アイデアが集まっています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第1期の公募期間を終了し…35件の事業アイデアが集まっています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「フォーシーズ株式会社」「Koza Startup Arcade」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月24日」「35件の事業アイデア」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ブランドミッション…の実現を加速」「新規事業創出プログラム」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新規事業創出プログラム」「事業創出支援や学習機会の提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Nu Sourceの推進において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社が2025年から開始している…Nu Source」「今回、フォーシーズと連携することで」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Nu Sourceは、ヌーラボが運営する…新規事業創出プログラム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ヌーラボ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「沖縄県沖縄市」「沖縄市で実施したイベント」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「35件の事業アイデアが集まっています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新規事業創出プログラム『Nu Source』」「Koza Startup Arcade」「Backlog」「Cacoo」「Nulab Pass」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：5033」「問合せ先」に加え、「メディア関係者各位」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変嬉しく思います」「沖縄から世界に羽ばたく新たなサービスが生まれることを願っています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。」」）
