# ヌーラボ（5033） 新規事業創出プログラム「Nu Source」の新規活動拠点設置に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5033/disclosure/20250701505388
種別: その他開示
開示日: 2025-07-01
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/5033

## 何が変わったか

新規事業創出プログラム「Nu Source」のチームが、福岡市のスタートアップ支援施設「CIC Fukuoka」に活動拠点を設置した。入居者や地域のスタートアップ企業との共創を通じ、新規事業の創出を進める。

## 会社が挙げた理由

入居者や入居企業とのコラボレーションにより事業創造を加速し、新たな事業や価値創造の機会を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Nu Source
- 相手先: CIC Fukuoka
- 相手先の概要: 福岡市のスタートアップ支援施設。米マサチューセッツ州ケンブリッジで1999年に創設されたイノベーションセンターCICのアジア第2拠点で、スタートアップや成長企業、行政機関、大学・研究機関、投資家などが集う共創・ネットワーキング拠点。
- 当社との関係: CIC Fukuokaへの入居・活動拠点設置。今後、CIC Fukuokaと連携したイベント開催等の協働を予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月1日（活動拠点の設置、実績）
- 適用分野: 新規事業創出、スタートアップとの共創、プロダクト開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（福岡・天神のCIC Fukuoka）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本年7月1日より福岡市のスタートアップ支援施設『CIC Fukuoka』に新たな活動拠点を設置した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「CIC Fukuokaに新たな活動拠点を設置」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月1日から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年1月21日付でお知らせのとおり、当社が2025年から開始している新規事業創出プログラム『Nu Source』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2025年7月1日」および「2025年7月1日から…活動拠点を設置」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「活動拠点を設置します」「協働も予定しており」「機会を広げることを同拠点で期待」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スタートアップ支援施設『CIC Fukuoka』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「CIC Fukuokaと連携したイベント開催等の協働も予定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「米マサチューセッツ州ケンブリッジで1999年に創設」「世界5カ国・10拠点」「福岡・天神に誕生」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「入居者や入居しているスタートアップ企業との共創」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イノベーションセンターCIC」「CIC Fukuoka」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業創造を加速させることを目指します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業創造を加速」「『Nu Source』の可能性や機会の創出を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新規活動拠点設置」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「CIC Fukuokaに新たな活動拠点を設置」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025年から開始している…『Nu Source』」「新たな活動拠点を設置」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が2025年から開始している新規事業創出プログラム『Nu Source』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヌーラボ」「ヌーラボの中でも…『Nu Source』チーム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大級のイノベーションセンターCIC」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡市のスタートアップ支援施設『CIC Fukuoka』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新規事業創出プログラム『Nu Source』」「『CIC Fukuoka』」「『Backlog』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：5033」と「メディア関係者各位」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最大級」「共創とネットワーキングのハブとして注目を集めています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「協働も予定しており」「事業創造を加速させることを目指します」「記載された情報は、発表日現在のものです」」）
