# ヌーラボ（5033） 一般社団法人 日本経済団体連合会（経団連）入会に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5033/disclosure/20250428526316
種別: その他開示
開示日: 2025-05-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/5033

## 何が変わったか

当社が2025年5月1日付で、一般社団法人日本経済団体連合会（経団連）に入会した。今後、会員企業との連携を通じて地域経済と日本経済の発展を目指す。

## 会社が挙げた理由

経団連の行動憲章・使命に賛同し、会員企業との連携を通じて地域経済と日本経済の発展に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 一般社団法人 日本経済団体連合会（経団連）
- 相手先の概要: 日本の代表的な企業1,542社、製造業やサービス業等の主要な業種別全国団体106団体、地方別経済団体47団体などから構成（2024年4月1日現在）
- 当社との関係: 2025年5月1日付で当社が経団連に入会
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月1日付（入会済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年5月1日付で、一般社団法人 日本経済団体連合会（以下「経団連」）に入会いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「経団連に入会いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年5月1日付で」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「一般社団法人 日本経済団体連合会（経団連）入会に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「入会いたしましたことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は、2025年5月1日付で…経団連に入会いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「一般社団法人 日本経済団体連合会（経団連）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「今後は会員企業の皆様と連携を図り」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「日本の代表的な企業1,542社…業種別全国団体106団体、地方別経済団体47団体などから構成されています。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存の資本・人的関係についての記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「入会に関する発表であり、提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「企業1,542社、業種別全国団体106団体、地方別経済団体47団体」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件の金額・効果・利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「一般社団法人 日本経済団体連合会（経団連）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2025年5月1日付で…入会いたしました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「地域経済と日本経済の更なる発展を目指して取り組んでまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「経団連の使命に貢献できるよう一層の努力を重ねてまいります。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社は…経団連に入会いたしました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「経団連入会に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は…経団連に入会いたしました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ヌーラボ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「地域経済と日本経済の更なる発展を目指して」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名（コード番号：5033 東証グロース市場）／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「一層の努力を重ねてまいります。／更なる発展を目指して取り組んでまいります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
