# モイ（5031） 『第二十回 声優アワード』アフタートークを『ツイキャスプレミア』が独占配信！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5031/disclosure/20260216563464
種別: その他開示
開示日: 2026-02-17
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/5031

## 何が変わったか

モイが運営する有料ライブ配信サービス「ツイキャスプレミア」で、「第二十回 声優アワード」の授賞式後トークを独占配信することが決まった。配信は2026年3月15日22時からで、視聴チケットを500円（税込）で販売する。

## 会社が挙げた理由

声優アワードへの協賛にあたり、授賞式後のアフタートークを配信するため。ツイキャスプレミアの低遅延コメント機能によって、会場と視聴者が一体となって楽しめるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ツイキャスプレミア、プレミア配信、ツイキャスプレミアpresents 声優アワード アフタートークスペシャル！
- 相手先: 声優アワード実行委員会、日本音声製作者連盟、株式会社KADOKAWA、株式会社文化放送、株式会社小学館集英社プロダクション
- 相手先の概要: 声優アワード実行委員会は本イベントの主催者。株式会社KADOKAWA、株式会社文化放送、株式会社小学館集英社プロダクションは共催者。声優アワードは日本音声製作者連盟、KADOKAWA、文化放送、小学館集英社プロダクションがアニメ業界各社と協力して創設した。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: モイ株式会社は声優アワードの協賛企業であり、ツイキャスプレミアでアフタートークを独占配信する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 500円（税込）／チケット1枚
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月15日（日）22時（予定）
- 適用分野: 声優・アニメ業界のイベント後トークの有料オンラインライブ配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ツイキャスプレミアの累計チケット販売数が2025年2月末時点で500万枚を突破。出品者数は2023年3月30日時点で1万人を突破し、チケット流通総額は2023年11月に累計100億円を突破。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月15日(日)22時」「配信が決定いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協賛いたしますことをご報告」「配信が決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配信開始時間：2026年3月15日(日)22時」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「配信が決定いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年2月17日」「2026年3月15日(日)22時」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信が決定いたしました」「チケット購入価格：500円(税込)」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「声優アワードは、その年度に…声優や作品を対象に…日本音声製作者連盟とKADOKAWA、文化放送、小学館集英社プロダクションが…創設しました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「チケット購入価格：500円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「■チケット購入ページ https://premier.twitcasting.tv/seiyuawards/shopcart/419992」「■『声優アワード』 公式Webサイト https://www.seiyuawards.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月15日(日)22時」「チケット購入価格：500円(税込)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への直接的な記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「有料オンラインライブ配信」「チケット購入価格：500円(税込)」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第二十回 声優アワード」の「アフタートーク」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「自社が運営するライブ配信サービス『ツイキャス』の有料オンラインライブ配信サービス『ツイキャスプレミア』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「運営：モイ株式会社」「自社が運営する…『ツイキャスプレミア』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「声優界最大のイベントです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本件配信の利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『ツイキャスプレミア』ならでは！”タイムラグの少ない”コメント機能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ツイキャスプレミア」「https://premier.twitcasting.tv/seiyuawards/shopcart/419992」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「声優界最大のイベント」「記念すべき第20回」「より上質な体験」」）
