# ＡｎｙＭｉｎｄ　Ｇｒｏｕｐ（5027） AnyMind Group、韓国発本格スキンケアブランド「Dr.Reju-All」の日本市場展開を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5027/disclosure/20260925539851
種別: その他開示
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/5027

## 何が変わったか

グループ会社のサン・スマイルが、韓国のスキンケアブランド「Dr.Reju-All」の日本国内オフライン流通における総代理店契約を締結し、日本での販売を始める。AnyMind GroupはデジタルマーケティングやECの知見を使って、同ブランドの日本展開を支援する。

## 会社が挙げた理由

Dr.Reju-Allの日本市場でのブランド成長に向け、サン・スマイルのオフライン流通とAnyMind Groupのデジタルマーケティング・EC領域の機能を連携させ、オンラインから実店舗での商品体験、購買・リピートまでのブランド成長基盤を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Dr.Reju-All（ドクターリジュオール）、PDRNクリーム、LC‐セラミドバリアクリーム、PDRNリップセラム
- 相手先: 株式会社サン・スマイル、Dr.Reju-All
- 相手先の概要: 株式会社サン・スマイル：東京都港区六本木3-5-27 六本木山田ビル3F、代表取締役社長 田中徳也、化粧品及び美容雑貨の企画・販売・ODM、1997年創業。Dr.Reju-All：韓国発のスキンケアブランド。医師と薬剤師の共同開発。韓国では薬局チャネルを中心に展開。
- 当社との関係: 株式会社サン・スマイルはAnyMind Groupのグループ会社。サン・スマイルはDr.Reju-Allと日本国内のオフライン流通における総代理店契約を締結。AnyMind Groupはサン・スマイルと連携して日本市場展開を支援。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: PDRNクリーム：20ml、3,960円(税込)、LC‐セラミドバリアクリーム：50ml、3,630円(税込)、PDRNリップセラム：10ml、1,980円(税込)
- 契約締結日: 2026年4月27日
- 提供開始日: 2026年10月1日：全国の@cosme STOREで先行発売予定、2026年10月10日：全国のロフトおよびロフトネットストアで先行発売予定、2026年11月2日：全国のバラエティショップ、一部ドラッグストアで順次販売開始予定
- 適用分野: 日本の美容市場、スキンケア、化粧品・美容雑貨、オンライン・オフライン流通
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「サン・スマイルは2026年4月27日にDr.Reju-Allと日本国内のオフライン流通における総代理店契約を締結し、10月1日より…先行発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2026年4月27日にDr.Reju-Allと日本国内のオフライン流通における総代理店契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月1日」「10月10日」「11月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「日本市場展開を支援…することをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10月1日より…先行発売」「11月2日より…販売を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「先行発売」「順次販売を開始」「順次発売予定のため、店舗によってお取り扱い状況と在庫状況が異なる場合」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社サン・スマイル」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「日本国内のオフライン流通における総代理店契約」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区…」「代表者：代表取締役社長 田中徳也」「事業内容：化粧品及び美容雑貨の企画・販売・ODM」「1997年の創業以来」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社サン・スマイル」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の@cosme STORE」「全国のロフト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「PDRNクリーム…3,960円(税込)」「LC‐セラミドバリアクリーム…3,630円(税込)」「PDRNリップセラム…1,980円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社サン・スマイル」「URL：https://sunsmile.co.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3,960円(税込)」「10月1日」「10月10日」「11月2日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランド成長をオンライン・オフラインの両面から支援」「ブランド成長基盤の構築を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日本市場へ展開」「全国の…先行発売」「販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の@cosme STORE」「全国のロフト」「全国のバラエティショップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「韓国発のスキンケアブランド『Dr.Reju-All』の日本市場展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本国内のオフライン流通における総代理店契約」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「AnyMind Group株式会社」「グループ会社である株式会社サン・スマイル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的な馴染みやすさを実現」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の@cosme STORE」「全国のロフト」「全国のバラエティショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dr.Reju-All」「アドバンスド PDRN クリーム」「LC‐セラミド」「PDRNリップセラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格スキンケアブランド」「圧倒的な馴染みやすさ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「店舗によってお取り扱い状況と在庫状況が異なる場合がございます」「お取り扱いのない店舗もございます」」）
