# ＡｎｙＭｉｎｄ　Ｇｒｏｕｐ（5027） AnyMind Group、Shopify Partner Programにおいて「Premier Partner」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5027/disclosure/20260915536768
種別: その他開示
開示日: 2026-09-16
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/5027

## 何が変わったか

AnyMind Groupが、Shopify Partner Programで最上位区分の一つである「Premier Partner」に認定された。これを機に、Shopifyを使ったEC構築後のマーケティング、物流、運営・成長支援を強化する。

## 会社が挙げた理由

これまでのShopifyを活用した200以上のストア構築や、EC構築・運用、マーケティング、物流、越境EC、実店舗連携などの取り組みが認定につながったとしている。また、認定を機にECサイト構築後の事業成長支援をさらに強化すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Shopify Partner Program、Shopifyを活用したECサイト構築・運用、マーケティング、物流、越境EC、実店舗連携支援
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Shopify Partner Programにおいて当社がパートナー認定を受けている。Shopify Japanとの過去の受賞・共同プロジェクトについて記載がある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ECサイト構築・運用、マーケティング・データ活用、物流・受注管理、越境EC・海外展開、EC・実店舗を横断したコマース支援
- 受賞名・認証名: Shopify Partner Program Premier Partner
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アジア15ヵ国・地域
- 拠点の規模: 200以上のShopifyを活用したストア構築、アジア15ヵ国・地域に拠点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Shopifyを活用した200以上のストア構築
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Premier Partner』に認定されたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・機関決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「認定に関する年月日は記載されていない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年には…『Rising Star Partner of the Year』を受賞。2025年には…『コマースDXプロジェクト』を開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「このたび『Premier Partner』へ認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されたことをお知らせします」「強化してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「Shopify Partner Programにおいて」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「『Premier Partner』へ認定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ブランド企業」などの一般的な表現のみで、顧客名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「Shopifyを活用した200以上のストア構築」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「200以上のストア構築」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社はこれまで、Shopifyを活用した200以上のストア構築をはじめ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「200以上のストア構築」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ECサイト構築後の事業成長支援をさらに強化」「ブランド企業の…コマース事業の成長に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『Premier Partner』に認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社はShopifyエコシステムにおける支援体制をさらに強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ECサイトの構築にとどまらず、構築後の事業成長までを支援する体制を強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、ブランド企業のコマース事業において、以下の領域を一気通貫で支援しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「AnyMind Group株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「Premier Partner」に認定」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア15ヵ国・地域の事業基盤を活用した越境EC支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「200以上のストア構築」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Shopify Partner Program」「Premier Partner」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一気通貫で支援」「本質的な提案/プロジェクト進行」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
