# ＡｎｙＭｉｎｄ　Ｇｒｏｕｐ（5027） AnyMind Group、ストームレーベルズ初の公式ECサイト「Storm Labels Store」開設を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5027/disclosure/20260325589205
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/5027

## 何が変わったか

AnyMind Groupが、ストームレーベルズ初の公式ECサイト「Storm Labels Store」の構築と運営を支援する。CD・DVD・Blu-ray約700点以上を扱い、2026年4月1日から5言語・海外配送に対応して開設する予定。

## 会社が挙げた理由

ストームレーベルズが商品の販売基盤を強化するため、同社初の公式ECサイトを開設することを決定したため。商品点数の多さや複数形態商品の管理、発売日に合わせた出荷、多言語対応・海外配送を含むEC運営体制の整備が求められていた。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Storm Labels Store、AnyX、AnyLogi、Shopify
- 相手先: 株式会社ストームレーベルズ
- 相手先の概要: 所在地：東京都港区赤坂9-6-35。事業内容：音楽・映像ソフトの企画・制作・発売・配信、映画製作、ドラマ・バラエティ・音楽番組等の映像コンテンツおよびイベントのプロデュース。
- 当社との関係: 当社がストームレーベルズの公式ECサイトのサイト構築、受注管理、物流・倉庫管理、カスタマーサポートなどのEC運営を支援する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（水）10:00（日本時間）オープン予定
- 適用分野: エンターテインメント、音楽・映像ソフトのEC販売、海外販売・越境EC
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 販売予定の商品：約700点以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月1日（水）10:00（日本時間）にオープン予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「サイト構築・運用に関する支援を開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日（水）10:00（日本時間）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ストームレーベルズによる初の公式ECサイト」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月1日（水）10:00（日本時間）にオープン予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「支援を開始しました」「オープン予定です」「整備および運用支援を行っています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ストームレーベルズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ストームレーベルズによる初の公式ECサイト」「サイト構築・運用に関する支援を開始しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区赤坂9-6-35」「事業内容：音楽・映像ソフトの企画・制作・発売・配信…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は「株式会社ストームレーベルズ」と記載され、既存関係の説明はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ストームレーベルズ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「CD・DVD・Blu-ray約700点以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「約700点以上を取り揃え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ストームレーベルズ」「URL：https://www.storm-labels.co.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約700点以上」「2026年4月1日（水）10:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上寄与に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「CD・DVD・Blu-ray約700点以上を販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「公式ECサイト『Storm Labels Store』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「同社初となる公式ECサイトの開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ストームレーベルズからリリースしている…CD・DVD・Blu-ray約700点以上を販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ストームレーベルズによる初の公式ECサイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ストームレーベルズ初の公式ECサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外配送・5言語に対応」「海外配送にも対応します」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オープン予定です」「約700点以上を取り揃え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Storm Labels Store」「Shopify」「AnyX」「AnyLogi」「https://store.storm-labels.co.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一気通貫で支援しています」「幅広いソリューションを提供します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
