# トリプルアイズ（5026） トリプルアイズと千葉大学の取り組みが千葉テレビと朝日新聞で紹介されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5026/disclosure/20260512527037
種別: その他開示
開示日: 2026-05-13
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/5026

## 何が変わったか

千葉大学との包括的連携協力の取り組みが、千葉テレビで放送され、朝日新聞千葉県版に掲載された。連携内容として、AI教育・人材育成・共同研究（手話AIなど）が紹介された。

## 会社が挙げた理由

千葉大学との包括的連携協力について、両者の取り組みを紹介する報道が行われたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 国立大学法人千葉大学
- 相手先の概要: 国立大学法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 包括的連携協力。研究・教育・人材活用の3本柱で連携。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年5月1日（包括的連携協力の調印式）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: AI教育、教員研修、人材育成、共同研究、災害時等における障害者支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 千葉テレビ（チバテレ）チバテレニュース、朝日新聞（千葉県版）朝刊

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「5月1日に執り行われた包括的連携協力の調印式」「5月12日の朝日新聞」「千葉テレビでは、5月1日に…」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「5月1日に執り行われた包括的連携協力の調印式」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月1日」「2026年5月12日」「2026年5月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「千葉大学との包括的連携協力について…紹介されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年5月13日」「放送日：2026年5月1日」「掲載日：2026年5月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「紹介されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国立大学法人千葉大学」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「包括的連携協力」「『研究』『教育』『人材活用』の3本柱を軸とした連携」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国立大学法人千葉大学」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「国立大学法人千葉大学との包括的連携協力」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「千葉大学との包括的連携協力」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「放送日：2026年5月1日」「掲載日：2026年5月12日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値として記載されているのは日付と証券コード等のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「千葉テレビ（チバテレ）チバテレニュース」「朝日新聞（千葉県版）」「Web記事 URL：https://www.chiba-tv.com/plus/detail/2026051600396」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「『研究』『教育』『人材活用』の3本柱」「高度な手話AIの研究」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「AI教育、人材育成、共同研究に関する説明のみ。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「AIを活用した実践的な学生教育や教員研修」「共同研究」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「千葉大学との包括的連携協力」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「取り組みが…紹介されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「トリプルアイズと千葉大学の取り組みが…紹介されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社トリプルアイズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「朝日新聞（千葉県版）」「国立大学法人千葉大学」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「教育・研究連携の紹介であり、導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記述なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「高度な手話AI」は記載されているが、固有の技術識別子や番号はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社トリプルアイズ」「（コード番号：5026 東証グロース）」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「紹介されました」「取り上げられています」「触れられています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし。」）
