# トリプルアイズ（5026） 2026年8月期 第1四半期決算説明会以降の質疑応答の開示に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5026/disclosure/20260302573992
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-03-03
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/5026

## 何が変わったか

2026年8月期第1四半期決算発表後に投資家から寄せられた主な質問と回答を、質疑応答集として開示した。AI事業の売上動向、利益率、採用・育成方針、販売チャネルなどを説明している。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社事業をより深く理解してもらうため、実際の質疑応答を要約し、一部表現を補足・修正したとしている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 質疑応答要旨
- 対象決算期: 2026年8月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":"約160名（BEX、前期約200名）","期中の増減":"M&A後の組織再編に伴い約200名から約160名へ減少","採用計画":"中途採用を強化。来期に新卒16名の入社が確定"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 新しい施策: 中途採用の強化、来期の新卒16名採用、独自教育研修コンテンツによるAIエンジニア育成、2028年までにAI駆動開発リーダー100名を育成、AIインテグレーションでプライム企業との直接取引へのシフト

## 評価の根拠

- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 構成・構造の変化（原文: 「「前期に実施した M&A 後の組織再編に伴う人員減（約 200 名→約 160 名）の影響で、売上が約 20%減少」「プライム企業との直接取引へのシフトを進めており、徐々に粗利率が改善」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「AI インテグレーション・AI プロダクト…前年同期比で約 20%増」「エンジニアリング…売上が約 20%減少」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「エンジニアリング領域は人件費（物価上昇対応含む）と単価向上が相殺」「中途採用コストは高騰」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「組織再編に伴う人員減（約 200 名→約 160 名）の影響で、売上が約 20%減少」」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「今後は…第 3 四半期以降、前年並みまたは増収基調への回復を見込んでいます」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「今後の IT 開発をリードしていく AI 駆動開発リーダーを 2028 年までに 100 名育成していく方針」「今後は中途採用の強化」「プライム企業との直接取引へのシフト」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「前年同期比で約 20%増」「約 20%減少」「約 200 名→約 160 名」「約 50 社」「新卒 16 名」「2028 年までに 100 名」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「前年同期比で約 20%増」「売上が約 20%減少」」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人員減（約 200 名→約 160 名）」「来期は新卒 16 名の入社も確定」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 質疑応答・書き起こし（原文: 「「投資家の皆様よりいただいた主なご質問と回答をまとめたもの」「Q1」「A1」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文はQ1〜Q6の質問と回答で構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「横ばいを見込んでいます」「回復を見込んでいます」「改善効果が出てくると考えています」「育成していく方針です」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「Q1」から「Q6」までの質問・回答で構成されている。」）
