# 出光興産（5019） 「出光統合レポート2026」英語版を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5019/disclosure/20260930542789
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/5019

## 何が変わったか

出光興産が「出光統合レポート2026」の英語版を発行し、コーポレートサイトで公開した。海外ステークホルダー向けに、2025年度の財務・非財務情報や中長期の成長方針などを英語で閲覧できるようにした。

## 会社が挙げた理由

国内外のステークホルダーに、当社グループの中長期的な企業価値向上への歩みや取り組みを伝えるため。英語版の公開により、海外ステークホルダーにも取り組みをより広く伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 出光統合レポート2026 英語版
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月30日（公開実績）
- 適用分野: 統合報告、IR・企業情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は『出光統合レポート 2026』の英語版を発行し、本日、当社コーポレートサイト上で公開しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月30日」「本日、当社コーポレートサイト上で公開しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『出光統合レポート 2026』英語版を公開」「2026年度版では」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、当社コーポレートサイト上で公開しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「英語版を発行し、本日…公開しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年度」「2026-2030年度」「2030年ビジョン」「2050年カーボンニュートラル」は記載されているが、業績等の定量値は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、比率、件数等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出光統合レポート 2026 英語版 URL：https://www.idemitsu.com/en/ir/library/annual/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「財務・非財務情報や事業活動を通じた価値創造への取り組み…を掲載しています。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新中期経営計画（対象年度：2026-2030年度）」「2030年ビジョン『責任ある変革者』」「2050年カーボンニュートラル・循環型社会の実現」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「『出光統合レポート2026』英語版を公開」および掲載先URLの記載。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの中長期的な企業価値向上への歩み」「当社グループの取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『出光統合レポート2026』の英語版を発行し…公開しました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの中長期的な企業価値向上への歩み…を掲載しています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…英語版を発行」「当社グループ」の記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外のステークホルダーの皆さまにも…より広くお伝えしていきます。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「出光統合レポート 2026 英語版 URL：https://www.idemitsu.com/en/ir/library/annual/index.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「出光興産株式会社」「（コード番号：5019 東証プライム市場）」「問合せ先」の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「PCやタブレットでも読みやすいデザイン」「関心のある情報へスムーズにアクセス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
