# 出光興産（5019） 「出光統合レポート2026」を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5019/disclosure/20260831528405
種別: その他開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/5019

## 何が変わったか

出光興産が、2025年度の財務・非財務情報や価値創造の取り組み、新中期経営計画に関する内容をまとめた「出光統合レポート2026」をコーポレートサイトで公開した。英語版は2026年9月末に公開予定。

## 会社が挙げた理由

国内外のステークホルダーに、当社グループの中長期的な企業価値向上への歩みや、中長期的な成長に向けた考え方を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 出光統合レポート2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日（公開実績）、英語版は2026年9月末公開予定
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月31日」「本日公開しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「また、今年も横向きレイアウトを採用し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本日公開しました」「2026年9月末に公開予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年度」「2026-2030年度」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2025年度」「2026-2030年度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社コーポレートサイト」「PDFをダウンロードいただけます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「財務・非財務情報や事業活動を通じた価値創造への取り組み」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新中期経営計画（対象年度：2026-2030年度）」「2030年ビジョン」「2050年カーボンニュートラル・循環型社会の実現を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「出光統合レポート2026」を当社コーポレートサイト上で本日公開しました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの中長期的な企業価値向上への歩み」「当社グループは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「統合レポート2026」を公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの中長期的な企業価値向上への歩み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 出光興産株式会社」「出光興産株式会社（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国内外のステークホルダーの皆さまに」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「出光統合レポート2026」」「出光統合レポート2026 URL：https://www.idemitsu.com/jp/ir/library/annual/index.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：5019 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「計画達成への道筋を分かりやすくご紹介しています。ぜひご覧ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「『出光統合レポート2026 英語版』は2026年9月末に公開予定です」」）
