# 出光興産（5019） 2026年度「SOMPOサステナビリティ・インデックス」構成銘柄に選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5019/disclosure/20260623576576
種別: その他開示
開示日: 2026-06-23
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5019

## 何が変わったか

出光興産が、2026年度の「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に選定された。これにより、同社は複数のESG関連指数の構成銘柄となっている。

## 会社が挙げた理由

SOMPOリスクマネジメント株式会社による2026年度の評価結果に基づき、ESG評価などを踏まえて選定された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOMPOサステナビリティ・インデックス
- 相手先: SOMPOリスクマネジメント株式会社、SOMPOアセットマネジメント株式会社
- 相手先の概要: SOMPOリスクマネジメント株式会社は環境経営調査およびESG経営調査を実施する会社。SOMPOアセットマネジメント株式会社は同インデックスを運用する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: SOMPOリスクマネジメント株式会社による評価を受け、SOMPOアセットマネジメント株式会社が運用するインデックスの構成銘柄に選定された。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年度（選定済み）
- 適用分野: ESG投資・サステナブル投資
- 受賞名・認証名: SOMPOサステナビリティ・インデックス構成銘柄選定
- 授与・認証機関: SOMPOリスクマネジメント株式会社による評価およびSOMPOアセットマネジメント株式会社によるインデックス運用・選定
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 約300銘柄
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年金基金などの複数の機関投資家に採用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: SOMPOリスクマネジメント株式会社の環境経営調査およびESG経営調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年度の評価結果に基づき…構成銘柄に選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「構成銘柄に選定されました」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年度『SOMPOサステナビリティ・インデックス』」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年度の評価結果に基づき」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SOMPOリスクマネジメント株式会社」「SOMPOアセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「評価結果に基づき」「構成銘柄に選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「環境経営調査およびESG経営調査」を実施し、「同インデックスを独自に作成」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先としてSOMPOグループ各社が記載されているが、当社との既存関係の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ESG評価に優れる約300銘柄から構成」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「約300銘柄から構成される」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SOMPOリスクマネジメント株式会社」「環境経営調査」「ESG経営調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年度」「約300銘柄」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新たな中期経営計画（対象年度：2026-2030年度）」「企業価値の向上を図る」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…構成銘柄に選定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「構成銘柄に選定」されたことである。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「SOMPOリスクマネジメント株式会社による…評価結果に基づき」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「出光興産株式会社」が記載され、「当社は…選定」とされている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ指数」「FTSE Blossom Japan Index」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年金基金などの複数の機関投資家に採用されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「他指数の採用実績は列挙されているが、比較説明はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SOMPOサステナビリティ・インデックス」「FTSE4Good Index Series」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：5019 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業価値の向上を図るとともに、持続可能な社会の実現に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
