# アース製薬（4985） 「アース製薬 統合報告書 2026」発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4985/disclosure/20260706588093
種別: その他開示
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4985

## 何が変わったか

アース製薬は、統合報告書2026を発行し、Webサイトで公開した。中期経営計画の進捗、海外事業、サステナビリティ、人的資本などの情報を拡充している。

## 会社が挙げた理由

全てのステークホルダーに対し、当社グループが創出する価値と持続的な企業価値向上に向けた中長期戦略・重点施策を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アース製薬 統合報告書 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月7日（発行・Webサイト公開、実績）／英語版は2026年8月末公開予定
- 適用分野: 統合報告、企業価値向上、中期経営計画、海外事業、サステナビリティ、人的資本経営、ガバナンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年度に収益目標を1年前倒しで達成
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は『アース製薬 統合報告書 2026』を発行し、当社 Web サイトにて公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月７日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『アース製薬 統合報告書 2026』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行し、当社 Web サイトにて公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行し、当社 Web サイトにて公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 期間の実績（原文: 「「2025 年度は収益目標を 1 年前倒しで達成」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025 年度は収益目標を 1 年前倒しで達成」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「統合報告書 サイト URL」およびURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2 年目となった 2025 年度は収益目標を 1 年前倒しで達成」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「成長のドライバーである『海外売上拡大』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「発行による業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書 2026 発行に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループが創出する価値」および各事業・ガバナンスの掲載コンテンツ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たな情報開示」」「考え方を拡充」」「内容を一層充実」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループが創出する価値」や「会社概要・株式情報」の掲載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「アース製薬株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「成長のドライバーである『海外売上拡大』」」「グローバル展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：4985 東証プライム市場」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名：アース製薬株式会社」「コード番号：4985」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「内容を一層充実」「持続的な成長と企業価値の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「英語版は 8 月末に公開予定です」」）
