# デクセリアルズ（4980） 栃木県日光市足尾町で植樹活動を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4980/disclosure/20261016552245
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4980

## 何が変わったか

デクセリアルズが、社員と家族102名の参加で栃木県日光市足尾町に約100本の苗木を植え、足尾銅山記念館で環境学習も実施した。2009年から続く活動で、今回が15回目となる。

## 会社が挙げた理由

地域社会との共生の一環として足尾の自然再生活動を支援し、社員と家族が地域の歴史や環境保全の大切さを学ぶ機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: NPO法人 足尾に緑を育てる会
- 相手先の概要: 1996年より、足尾銅山の煙害により荒廃した足尾の山々の緑化推進活動を展開するNPO法人。植樹活動を通じて環境問題を学び、森林を取り戻す取り組みを行っている。2026年9月末現在の累計植樹本数は328,091本、累計参加人数は241,821人。
- 当社との関係: 2009年から植樹や育樹などの活動で協力・連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月3日（土）に実施済み
- 適用分野: 足尾の自然再生、環境保全、環境学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県日光市足尾町 久蔵口植樹地
- 拠点の規模: 苗木およそ100本
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社グループの社員とその家族102名が参加。活動は今回で15回目。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年10月3日（土）に植樹活動を実施しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「NPO法人『足尾に緑を育てる会』の協力を得て、植樹活動を実施しました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「実施日時：2026年10月3日（土）10時～11時」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「植樹活動への参加は、今回で15回目です。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年10月3日（土）…植樹活動を実施しましたので、お知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「およそ100本の苗木を植樹しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「NPO法人『足尾に緑を育てる会』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「同法人の協力を得て…植樹活動を実施しました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「1996年より…緑化推進活動を展開。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「植樹規模：100本程度／参加人数：…102名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2026年9月末現在で累計植樹本数328,091本、累計参加人数241,821人」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「NPO法人 足尾に緑を育てる会：https://ashiomidori.jimdoweb.com/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年10月3日…植樹規模：100本程度、参加人数…102名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への結び付けに関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「足尾の自然再生活動を支援するとともに…環境保全の大切さについて学び」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「栃木県日光市足尾町の久蔵口植樹地」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「植樹活動を実施しましたので、お知らせします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は…足尾の自然再生活動に賛同し…活動を継続的に実施しています。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「デクセリアルズ株式会社…当社は…植樹活動を実施しました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「栃木県日光市足尾町の久蔵口植樹地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入・利用実績に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「栃木県日光市足尾町で植樹活動を実施」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」）
