# デクセリアルズ（4980） “雑談が新しい価値を生む”オフィスへリニューアル ～部門を越えた協創を促進する「Empower Synergy Office」を実現～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4980/disclosure/20260729502502
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4980

## 何が変わったか

デクセリアルズは東京オフィスを改装し、面積を437.94㎡から966.61㎡へ拡張した。東京オフィスを本社機能拠点と位置付け、栃木・東京の2拠点体制で部門横断の協創を促す運営に移行する。

## 会社が挙げた理由

人員増加や対面機会の拡大により限られていたスペース・動線を改善し、部門や拠点を越えた対話、知見共有、協創や新たな価値創出を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Empower Synergy Office／デクセリアルズ株式会社 本社・東京オフィス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月30日（リニューアル済みと発表）
- 適用分野: オフィス環境、働き方、部門横断の協創
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒104－0031 東京都中央区京橋1-6-1 三井住友海上テプコビル9F
- 拠点の規模: 437.94㎡（リニューアル前）→966.61㎡（リニューアル後）；集中席4席、1人用ブース8席、6人用ブース2席、会議室4室、応接室7室
- 定量的な効果: オフィス面積を2倍に拡張；オープンスペースの利用状況をシステムで可視化し、無駄な時間を削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「東京オフィス（所在地：東京都中央区）をリニューアルしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月30日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「今回のリニューアルを実施しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「東京オフィスを本社機能拠点として位置付け」「リニューアルを実施しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「面積：437.94㎡（リニューアル前）→966.61㎡（リニューアル後）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「リニューアル前」「リニューアル後」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本リニューアルでは、オフィスの面積を２倍に拡張しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月30日」「面積：437.94㎡→966.61㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「オフィスを、単なる拠点ではなく『協創を生み出すハブ』と位置づけ」「次世代の価値創出を加速していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「オフィスの面積を２倍に拡張しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「名称：デクセリアルズ株式会社 本社・東京オフィス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「東京オフィスをリニューアル」「面積を２倍に拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、このたび…東京オフィスをリニューアルしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「デクセリアルズ株式会社」「デクセリアルズ株式会社 本社・東京オフィス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京オフィス（所在地：東京都中央区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：デクセリアルズ株式会社 本社・東京オフィス」「住所：〒104－0031 東京都中央区京橋1-6-1 三井住友海上テプコビル9F」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「“雑談が新しい価値を生む”オフィスへリニューアル」および「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな価値やイノベーションを創出」「協創を生み出すハブ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
