# リプロセル（4978） ヘルスケアブランド「ウェルミル（WELLMILL）」における新サービス「ミドル・コンディショニング・プログラム」の提供開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4978/disclosure/20260127538949
種別: その他開示
開示日: 2026-01-27
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4978

## 何が変わったか

ヘルスケアブランド「ウェルミル」で、唾液検査による定期モニタリングとサプリメントの毎月配送を組み合わせた新しい月額サービスの提供を開始する。

## 会社が挙げた理由

従来の唾液テストステロン検査キット利用者から、検査後の具体的な行動を求める声が多数寄せられたため。日々の健康管理と継続的なセルフケアを支援する目的で開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウェルミル（WELLMILL）、ミドル・コンディショニング・プログラム、ステロンパワーミックス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初回限定価格：2,980 円（税込み）、次月以降価格：6,800 円（税込み）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月27日（提供開始）
- 適用分野: 日々の健康管理、継続的なセルフケア、ミドル世代の健康課題への対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第7014483号（原料）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年3月期の連結業績への影響は軽微と見込む。中長期的には収益基盤拡大に寄与すると考えている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年１月 27 日」「提供を開始することになりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年１月 27 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス『ミドル・コンディショニング・プログラム』の提供開始に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年１月 27 日」「提供を開始することになりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始することになりました」「軽微であると見込んでおります」「寄与するものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・機関名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「初回限定価格：2,980 円（税込み）」「次月以降価格：6,800 円（税込み）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「初回限定価格」「次月以降価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「特許（第 7014483 号）取得原料」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年１月 27 日」「2,980 円」「6,800 円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的に当社の収益基盤拡大に寄与するものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026 年３月期の当社連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額のサブスクリプション型サービス」「初回限定価格」「次月以降価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新サービス『ミドル・コンディショニング・プログラム』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス」「本プログラムを開発いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…本プログラムを開発いたしました」「当社の臨床検査技師が解析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リプロセル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「利用者様より…声を多数いただいておりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「非侵襲的検査の利便性：唾液採取とポスト投函のみで完結し、自宅にいながら検査が可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許（第 7014483 号）取得原料」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社リプロセル」「コード番号：4978」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「技術的信頼性」「非侵襲的検査の利便性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません」「医師による診断に代わるものではありません」」）
