# リプロセル（4978） 個人向けiPS細胞作製サービス「パーソナルiPS」の 「かんでん暮らしモール」出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4978/disclosure/20220217591888
種別: その他開示
開示日: 2022-02-17
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4978

## 何が変わったか

リプロセルが、個人向けiPS細胞作製サービス「パーソナルiPS」を関西電力運営のECモール「かんでん暮らしモール」で提供開始した。

## 会社が挙げた理由

「かんでん暮らしモール」への出店により、パーソナルiPSをより多くの人に知ってもらい、事業の拡大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パーソナルiPS、かんでん暮らしモール
- 相手先: 関西電力株式会社
- 相手先の概要: 電気・ガスの使用量や料金を確認できるウェブサービス「はぴeみる電」会員向けECモールサイト「かんでん暮らしモール」を運営している。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 関西電力が運営するECモールに、リプロセルのサービスを出店・提供する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月17日（実績）
- 適用分野: 将来の病気やけが等に備えた、iPS細胞による治療
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より『パーソナルiPS』の提供を開始しております。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年2月17日」「本日より…提供を開始しております。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『かんでん暮らしモール』出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より…提供を開始しております。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出店することとなりました」「提供を開始しております」「事業の拡大を目指してまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「関西電力株式会社（以下、関西電力）が運営する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「関西電力が運営するECモールサイト『かんでん暮らしモール』に、当社が提供する…サービスを出店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「電気・ガスの使用量や料金を確認できる…会員向けのECモールサイト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「関西電力株式会社が運営する」とのみ記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「はぴeみる電」会員向けと記載されているが、個別の顧客名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「料金、契約金額、利用実績、効果数値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「関西電力株式会社」「かんでん暮らしモール：https://kepco.jp/miruden/kurashimall/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「個人のiPS細胞を作製するサービス」「本日より…提供を開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる事業の拡大を目指してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『パーソナルiPS』の提供を開始しております。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「個人向けiPS細胞作製サービス『パーソナルiPS』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社が提供する…『パーソナルiPS』を出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する個人向けiPS細胞作製サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リプロセル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「関西電力株式会社が運営するECモールサイト『かんでん暮らしモール』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パーソナルiPS」「RNAリプログラミング技術」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社リプロセル」「コード番号：4978」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社の保有する最先端の『RNAリプログラミング技術』」「臨床応用に最適なiPS細胞」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
