# 製品品質・欠陥による損害賠償等｜東洋合成工業（4970）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「しかしながら、当社製品を原因とする問題が生じた場合、損害賠償等により、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 厳格な品質検査を実施している一方、製品起因の問題発生時の損害賠償等をリスクとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 製品品質・欠陥に伴う損害賠償等のリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 製品品質・欠陥に伴う損害賠償等のリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 製品品質・欠陥に伴う損害賠償等のリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「しかしながら、当社製品を原因とする問題が生じた場合、損害賠償等により、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 厳格な品質管理を行う一方、製品起因の問題による損害賠償等のリスクを継続している。 (https://komori.app/company/4970/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 製品品質・欠陥に伴う損害賠償等のリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 製品品質・欠陥に伴う損害賠償等のリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 製品品質・欠陥に伴う損害賠償等のリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「しかしながら、当社製品を原因とする問題が生じた場合、損害賠償等により、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 厳格な品質管理を行う一方、製品起因の問題による損害賠償等のリスクを継続している。 (https://komori.app/company/4970/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 製品品質・欠陥に伴う損害賠償等のリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 製品品質・欠陥に伴う損害賠償等のリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2018-q3)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 製品品質・欠陥に伴う損害賠償等のリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2019-q2)
- FY2020 再掲 「しかしながら、当社製品を原因とする問題が生じた場合、損害賠償等により、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 厳格な品質管理を実施する一方、製品起因の問題による損害賠償等のリスクを継続している。 (https://komori.app/company/4970/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「しかしながら、当社製品を原因とする問題が生じた場合、損害賠償等により、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 厳格な品質管理を実施する一方、製品起因の問題による損害賠償等のリスクを継続している。 (https://komori.app/company/4970/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「しかしながら、当社製品を原因とする問題が生じた場合、損害賠償等により、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 厳格な品質管理を実施する一方、製品起因の問題による損害賠償等のリスクを継続している。 (https://komori.app/company/4970/filing/2021-fy)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重大な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 製品品質・欠陥に伴う損害賠償等のリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2023-q3)
- FY2026-H1 再掲 「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重大な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 製品品質・欠陥に伴う損害賠償等のリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4970/filing/2025-h1)
