# 定期購入サービスによるストック型ビジネスモデル｜Ｗａｑｏｏ（4937）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4937/threads/822b74ec4101
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## 経過

- FY2021 初出 「定期購入サービスモデルを採用しており、お客様に商品を継続的に購入していただくことで安定的なキャッシュ・フローが期待できるストック型のビジネスモデルとなっております。」 — 主力ブランドの定期購入を通じた継続収益型の事業構造を示している。 (https://komori.app/company/4937/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「定期購入サービスへの誘引を中心とした販売活動を行っており、定期購入者を増やしていくことで継続的な収益が見込まれるストック型ビジネスモデルを展開しております。」 — 定期購入者の拡大による継続収益型モデルを引き続き説明している。 (https://komori.app/company/4937/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「HADA NATUREブランドの主力商品であるクレンジングにおける既存顧客の継続率が当初想定よりも上回って推移いたしました。」 — 定期購入・継続購入を基礎とする事業モデルにおいて、主力商品の既存顧客継続率が当初想定を上回って推移したと開示している。 (https://komori.app/company/4937/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「「HADA NATURE（肌ナチュール）」ブランドの主力商品であるクレンジングを中心に、既存顧客、いわゆるロイヤルカスタマーの継続率が想定よりも上回って推移いたしました。」 — 主力商品の既存顧客・ロイヤルカスタマーの継続率が想定を上回って推移したことを再確認している。 (https://komori.app/company/4937/filing/2023-q1)
- FY2023 前進 「ロイヤルカスタマーに対する各種施策が奏功し、継続率は年間を通じ想定よりも上回って推移いたしました。」 — 定期購入・継続購入を基礎とするストック型モデルについて、年間を通じて継続率が想定を上回った実績を開示している。 (https://komori.app/company/4937/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 後退 「ロイヤルカスタマーに対する各種施策が奏功し、継続率は想定通り高止まりし推移いたしました。」 — ロイヤルカスタマーの継続率は高水準で推移しているが、前年度の「想定よりも上回って推移」から、今回は「想定通り高止まり」へ表現が変化している。 (https://komori.app/company/4937/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 再掲 「ロイヤルカスタマーに対する施策を推進することで、継続率は、引き続き想定通りの高水準で推移しております。」 — 主力商品のロイヤルカスタマー継続率が、引き続き想定どおり高水準で推移していると記載している。 (https://komori.app/company/4937/filing/2024-q1)
- FY2024 再掲 「定期購入サービスモデルを採用しており、お客様に商品を継続的に購入していただくことで安定的なキャッシュ・フローが期待できるストック型のビジネスモデルとなっております。」 — HADA NATUREおよびsodatelについて、定期購入を基盤とするストック型モデルを継続して説明している。 (https://komori.app/company/4937/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「主力商品の『肌ナチュール』及び『sodatel』では、CRM施策が奏功し、既存顧客の高い継続率を維持しており、安定した収益の確保に寄与しています。」 — 定期購入・継続購入を基盤とするモデルについて、主力2商品の既存顧客の高い継続率を維持していると記載している。 (https://komori.app/company/4937/filing/2024-h1)
- 2026-08-20 再掲 「当社の事業モデルは「一時的なブーム」ではなく、医療機関との継続取引に基づくストック型モデル」 — 医療機関との継続取引を基盤とするストック型モデルであるとの説明を再確認している。 (https://komori.app/company/4937/disclosure/20260820523833)
