# Ｗａｑｏｏ（4937） セルプロジャパン、お買い物チャンネルQVCにおいて『メディカセル HAステムセラム』が大好評につき、５回連続の完売達成！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4937/disclosure/20251223524676
種別: その他開示
開示日: 2025-12-23
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4937

## 何が変わったか

子会社セルプロジャパンの化粧品「メディカセル HAステムセラム」をQVCで販売し、2025年12月21日の放映分で5回連続の完売となった。同日2回の放映はいずれも放映時間内に在庫を完売した。

## 会社が挙げた理由

会社は、商品の反響や顧客からの支持、メディカセルへの期待の高さとブランドへの信頼の表れだとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディカセル HAステムセラム
- 相手先: QVC（お買い物チャンネルQVC）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: QVCで当社子会社セルプロジャパンの化粧品を販売している取引関係。セルプロジャパンは当社子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月21日（実績）
- 適用分野: 化粧品・美容
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 同日2回の放映で、2回とも放映時間内に完売
- 利用実績: 放映開始来5回連続の完売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月21日に…販売したところ…放映開始来5回連続の完売を達成しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月21日に…販売したところ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「放映開始来5回連続の完売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2025年12月23日」、販売日「2025年12月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「5回連続の完売を達成しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「お買い物チャンネルQVC」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「QVCにて…セルプロジャパンの化粧品…を販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「弊社子会社のセルプロジャパン株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「お買い物チャンネルQVC」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「放映開始来5回連続の完売」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「放映開始来5回連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「お買い物チャンネルQVC 商品紹介ページ：https://qvc.jp/product.743352.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月21日」「5回連続の完売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな販売チャネルの拡充などを通じ、多くのお客さまへ…提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「QVCにて…化粧品…を販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「メディカセル HAステムセラム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「5回連続の完売達成」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「セルプロジャパンの化粧品『メディカセル HAステムセラム』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「弊社子会社のセルプロジャパン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「5回連続で完売するという快挙」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「お買い物チャンネルQVC」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディカセル HAステムセラム」、QVC商品ページ「product.743352.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証グロース 証券コード4937」「問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大好評につき」「大変な大きな反響」「快挙」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
