# Ｗａｑｏｏ（4937） 弊社代表取締役社長　佐俣文平　お買い物チャンネルQVCの生出演決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4937/disclosure/20251217521541
種別: その他開示
開示日: 2025-12-17
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4937

## 何が変わったか

Waqooの代表取締役社長が、グループ会社セルプロジャパンの美容液「メディカセル HA ステムセラム」を紹介するQVC番組に、2025年12月21日に生出演する予定となった。同日に2回放映される予定。

## 会社が挙げた理由

過去3回のQVC放映で毎回完売しており、顧客からの期待と支持に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディカセル HA ステムセラム
- 相手先: QVC
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: セルプロジャパンは当社のグループ会社。QVCでセルプロジャパンの化粧品を販売・放映している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月21日（予定、QVCでの放映）
- 適用分野: 美容・再生美容
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: QVCで過去3回販売し、全ての放映日に完売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年12月21日（日）放映予定」「①：12月21日（日）9:00～」「②：12月21日（日）20:00～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月21日（日）放映予定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「これまでQVCでの放映では…3回販売し、全ての放映日において“完売”」「今回は…同日に2回に亘り放映を予定」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年12月17日」「2025年12月21日（日）放映予定」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「生出演いたします」「放送に関わる情報は変更になる場合がございます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「お買い物チャンネルQVC」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「QVCでの放映では、セルプロジャパンの化粧品を3回販売」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「QVCに関する会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「QVCとの関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「お買い物チャンネルQVC」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「QVCでの放映では…3回販売し、全ての放映日において“完売”」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「これまでQVCでの放映では…3回販売」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「お買い物チャンネルQVC」「https://cellprojapan.com/product/medicacell/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「3回販売」「2025年12月21日（日）9:00～、20:00～」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「セルプロジャパンの化粧品を3回販売」「メディカセルの製品魅力をお伝え」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「メディカセル」「QVC」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「これまでQVCでの放映では…3回販売」「今回は…2回に亘り放映を予定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「セルプロジャパンの化粧品『メディカセル HA ステムセラム』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「弊社及びグループ会社のセルプロジャパン株式会社」「セルプロジャパンの化粧品」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「QVCでの放映では…販売」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「メディカセル HA ステムセラム」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「東証グロース 証券コード4937」「問い合わせ先 広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「お客様から厚いご期待とご支持」「豊富な栄養成分」「高品質かつ安全性の高いサービス提供」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「放送に関わる情報は変更になる場合がございます」）
