# Ｗａｑｏｏ（4937） セルプロジャパン、お買い物チャンネルQVCにおいて３連続の完売を達成！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4937/disclosure/20251001566318
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/4937

## 何が変わったか

子会社のセルプロジャパンが、QVCで販売した美容液「メディカセル HA ステムセラム」を5月、8月、9月23日放映分の3回連続で完売したと発表した。従来は美容クリニック・サロン向けだった製品を、QVCで一般販売している。

## 会社が挙げた理由

会社は、たくさんの顧客から継続的な支持を得たこと、製品の価値を顧客が認めたことによるものと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディカセル HA ステムセラム
- 相手先: QVC（お買い物チャンネル）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: セルプロジャパンがQVCで製品を販売している取引関係。セルプロジャパンは当社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月（一般販売開始。実績）
- 適用分野: 美容、再生美容領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: QVCで3回連続完売
- 利用実績: 2025年5月、8月、2025年9月23日放映分の3回連続完売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「５月、８月そして今回と、３回連続の完売の快挙を達成」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月23日に放映された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「５月、８月そして今回と、３回連続の完売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年9月23日に放映された」／日付「2025年10月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「３回連続の完売の快挙を達成したことをお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「お買い物チャンネルQVC」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「QVCにおいて『メディカセル HA ステムセラム』を販売」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のセルプロジャパン株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「お買い物チャンネルQVC」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「３回連続の完売」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「５月、８月そして今回」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「お買い物チャンネル QVC 商品紹介ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「３回連続」／「2025年９月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「姉妹商品の企画開発や新たな販売チャネルの拡充などを通じ、多くのお客さまへ高品質な美容体験を提供」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「QVCにおいて『メディカセル HA ステムセラム』を販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「メディカセル HA ステムセラム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで美容クリニック・サロン向けの専売品」／「QVCにて販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「製品・原料の研究開発を行っています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のセルプロジャパン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「３回連続の完売の快挙」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「QVCにおいて」「３回連続の完売」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディカセル HA ステムセラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社Waqoo」／「東証グロース 証券コード4937」／「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「３回連続の完売の快挙」／「贅沢に50％配合」／「高品質な美容体験」」）
