# Ｗａｑｏｏ（4937） セルプロジャパン、お買い物チャンネルQVCにおいて『メディカセル HAステムセラム』が好評につき再度完売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4937/disclosure/20250826547292
種別: その他開示
開示日: 2025-08-26
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/4937

## 何が変わったか

子会社セルプロジャパンの美容液「メディカセル HAステムセラム」をQVCで再販売し、用意した在庫が放映時間内に完売した。前回より在庫量を約2倍に増やしたが、今回も完売となった。

## 会社が挙げた理由

前回放映時のお客様からの大きな反響を受け、QVCで再販売した。今回も多くの注文があった理由として、会社は商品への期待の高さとブランドへの信頼の表れを挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディカセル HAステムセラム
- 相手先: QVC（お買い物チャンネルQVC）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社子会社セルプロジャパン株式会社がQVCで商品を販売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月9日（実績・再販売）
- 適用分野: 美容・再生美容
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 放映時間内に在庫を完売。前回より約2倍の在庫量を用意
- 利用実績: 今回、放映時間内に全て完売（数量はnot_disclosed）。前回も完売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年8月9日に販売したところ…再度完売いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年８月９日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「前回同様、再度完売いたしました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「販売したところ…放映時間内にて全て完売することができました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「再度完売いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「お買い物チャンネルQVC」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「QVCにて…化粧品『メディカセル』を販売」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社子会社として記載されているのはセルプロジャパン株式会社であり、QVCではない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「お買い物チャンネルQVC」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「前回よりも約２倍の在庫量を用意」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「今回の放映では…前回よりも約２倍の在庫量を用意」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「お買い物チャンネルQVC 商品紹介ページ：https://qvc.jp/product.743352.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年８月９日」「前回よりも約２倍の在庫量」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「今後もメディカセルの姉妹商品の企画開発や新たな販売チャネルの拡充などを通じ、多くのお客さまへ…提供してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・影響度に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「QVCにて…化粧品『メディカセル』を販売」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『メディカセル HAステムセラム』が…再度完売」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「これまで美容クリニック・サロン向けの専売品として展開しておりましたが…QVCでの再販売」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「セルプロジャパンの化粧品『メディカセル』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社子会社のセルプロジャパン株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「今回も…完売するという快挙を成し遂げることができ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「QVCにて…販売」「放映時間内にて全て完売」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来品との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『メディカセル HAステムセラム』」「product.743352.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「東証グロース 証券コード4937」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「大変なご好評につき」「完売するという快挙」）
