# Ｗａｑｏｏ（4937） セルプロジャパン、お買い物チャンネルQVCにおいて『メディカセル HAステムセラム』の即完売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4937/disclosure/20250605582371
種別: その他開示
開示日: 2025-06-05
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4937

## 何が変わったか

グループ会社のセルプロジャパンが販売する美容液「メディカセル HAステムセラム」が、QVCでの放送開始から約11分で完売した。会社はこの反響を受け、再販売や新たな販売チャネル、姉妹商品の企画開発を検討している。

## 会社が挙げた理由

「メディカセル」へのお客様からの大きな反響と支持を受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディカセル HAステムセラム
- 相手先: 株式会社QVCジャパン
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: QVCで商品の販売を行った取引関係。セルプロジャパンは当社グループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月14日（販売実績）
- 適用分野: 美容クリニック・サロン向け、再生美容
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: QVC放送開始後、約11分で完売
- 利用実績: QVCで販売分が放送開始後約11分で完売（販売数量はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年5月14日付の…QVCにて販売した」「放送開始後、約11分という異例の速さで即完売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月14日付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年5月14日付の…QVCにて販売した…ことをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売した」「即完売のお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「即完売」「早期の再販売を含め…視野に入れて」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「お買い物チャンネルQVC」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「QVCにて販売した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「QVCの商品紹介ページへの案内のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループ会社のセルプロジャパン株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「お買い物チャンネルQVC」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「放送開始後、約11分…で即完売」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「放送開始後、約11分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「お買い物チャンネルQVC 商品紹介ページ」URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月14日」「放送開始後、約11分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな販売チャネルでの販売…等も視野に入れて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「QVCにて販売した」「即完売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『メディカセル HAステムセラム』」「QVCにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「現在、主として美容クリニック・サロン向けの専売品として展開」「QVCにて販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「セルプロジャパンの化粧品」「製品・原料の研究開発を行っています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループ会社のセルプロジャパン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「約11分という異例の速さで即完売する快挙」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「QVCにて販売した」「即完売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディカセル HAステムセラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社Waqoo」「東証グロース 証券コード4937」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「異例の速さ」「快挙」「最先端の幹細胞研究」「贅沢に50％配合」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
