# Ｗａｑｏｏ（4937） Waqoo「プラチナ企業TOP100社」 27位に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4937/disclosure/20240522504078
種別: その他開示
開示日: 2024-05-22
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4937

## 何が変わったか

Waqooが、日本経済新聞の企業調査で、働きやすさと働きがいがともに高い企業として「プラチナ企業TOP100社」に選ばれ、上場企業約2,300社中27位となった。

## 会社が挙げた理由

日本経済新聞の調査において、働きやすさと働きがいの両方が高い企業と評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本経済新聞
- 相手先の概要: 日本経済新聞が実施した企業調査の主体。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 調査・評価の対象企業と調査主体の関係。資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の労働環境・働きがい・業績の評価
- 受賞名・認証名: プラチナ企業 TOP100 社（27位）
- 授与・認証機関: 日本経済新聞
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区上馬2-14-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 直近3か年の全従業員の有給取得率95%超、ストレスチェック受診率及び健康診断受診率100%
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 企業価値の向上につなげていく方針。業績への具体的な影響額はnot_disclosed。
- 出典: 2024年5月7日付 日本経済新聞朝刊13ページ掲載「NEO COMPANY」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「27位に選出されましたので、お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月22日」「2024年5月7日付 日本経済新聞朝刊13ページ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「選出されましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「27位に選出されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「27位に選出されました」「取り組んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本経済新聞が実施した企業調査」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本経済新聞が実施した企業調査」「プラチナ企業TOP100社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等との記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ランキング選出の発表であり、導入先・受注先の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「直近3か年の全従業員の有給取得率95%超の実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2024年5月7日付 日本経済新聞朝刊13ページ掲載の『NEO COMPANY』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年5月22日」「約2,300社中27位」「有給取得率95%超」「受診率100％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ひいては当社グループ全体の企業価値の向上に繋げてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「企業価値の向上に繋げてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「プラチナ企業TOP100社」27位に選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全従業員」「当社グループ全体の企業価値」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキング選出と人的・労働環境施策の説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日本経済新聞が実施した企業調査」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Waqoo」「当社が選出された」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「プラチナ企業TOP100社」「上場企業・約2,300社中」「日本経済新聞朝刊13ページ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「上場企業・約2,300社中」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ホワイト」「モーレツ」「プラチナ」「ブラック」と分類」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社Waqoo」「東証グロース 証券コード4937」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要課題として捉えております」「企業価値の向上に繋げてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
