# アクシージア（4936） 2026年７月期中間期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4936/disclosure/20260312580925
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/4936

## 何が変わったか

中間期は中国ECを中心に売上高が前年同期比7.8%増えた一方、広告投資や日本向け先行投資、支払手数料の増加で営業利益は黒字から14百万円の赤字に転じた。下期は中国市場への投資を続け、日本では新店舗・新製品、第3市場では販路拡大を進める。

## 会社が挙げた理由

中国EC売上の伸長により増収となった一方、中国への広告投資、日本売上拡大のための先行投資、中国EC売上拡大に伴う支払手数料の増加、KOLに支払う手数料等の高騰により営業利益率が悪化した。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年7月期 中間期
- 売上高: {"value":6774,"unit":"百万円","yoy_pct":7.8}
- 営業利益: {"value":-14,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":93,"unit":"百万円","yoy_pct":-26.1}
- 純利益: {"value":25,"unit":"百万円","yoy_pct":-59.5}
- 売上総利益率: not_disclosed（売上原価率は26.1%、前年同期比-2.1ポイント）
- 営業利益率: -0.2%、前年同期比-2.1ポイント
- 販管費: {"value":5023,"unit":"百万円","売上高販管費率":"74.1%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed（新店舗1店の出店予定は記載）
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: 自己資本比率78.7%（目標値はnot_disclosed）
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 中国市場への投資強化と自社ライブ販売の強化、機能性表示食品としてザ ピュア ドリンクの販売開始、日本向け新製品エッセンスシート プレミアム グロウを5月発売予定、直営店AXXZIA なんばCITY店を3月オープン予定、日本の化粧品専門バラエティショップでの販路拡大、マレーシア、シンガポール、香港での販路拡大

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 文章での対比（原文: 「「通期予算計画達成に向け、下期以降も中国市場への投資を強化」「通期計画達成を目指す」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2026年7月期中間期累計」「2026年7月期 中間期 連結」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「売上高・利益・KPIについて「過去最高」とする記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「売上原価・販管費の状況」の表に各項目の前年同期比増減額を掲載。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「中国への広告投資の強化」「日本への先行投資」「支払手数料が増加」「KOLに支払う手数料等の高騰」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「損益表は「中間期 連結」の連結数値で、地域・チャネル別には売上高のみ掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「人件費+61百万円、広告宣伝費+298百万円、支払手数料+173百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「営業利益は117百万円から-14百万円、広告宣伝費は+298百万円、支払手数料は+173百万円。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「将来見通しの一般的なリスクとして金利・為替変動には触れているが、予想前提の数値はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクの金額および織り込み額は記載されていない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「下期以降も中国市場への投資を強化」「通期計画達成を目指す」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「エッセンスシート プレミアム グロウを5月より発売予定」「AXXZIA なんばCITY店を新規オープン予定」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「AGドリンク累計200万箱、東南アジア売上+196.5%、マレーシア売上QonQ+99.5%、エッセンスシート累計600万個など。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「中国EC売上+14.9%、AGTHEORY売上+19.9%、育成分野+17.4%、日本・第3市場売上-5.4%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「購入単価上昇」への言及はあるが、単価と数量の具体的な数値分解はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当、配当性向、DOE、総還元性向に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本比率については、78.7％と引き続き良好な水準を維持」」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資強化への言及はあるが、投資額の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2026年7月期中間期決算説明資料」で、業績ハイライトやトピックスをスライド形式で掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「Appendixに「会社概要」「連結子会社」「沿革」「ブランド・製品一覧」を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「オープン予定」「発売予定」「通期計画達成を目指す」「見込み、予測およびリスクを伴う想定」」）
